『おかえりモネ』サメのぬいぐるみを持つ“菅波”坂口健太郎に胸キュンの声 「先生かわいいな…」「クールさとのギャップ」

 女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『おかえりモネ』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第5週「勉強はじめました」(第21回)が14日に放送され、医師の菅波(坂口健太郎)が同僚へのお土産としてサメのぬいぐるみを持っていることに、ネット上には「先生可愛いんだけど〜」「いつものクールさとのギャップ」といった反響が寄せられた。

 お盆休みを終え、気仙沼から登米へと戻る百音(清原果耶)は、亮(永瀬廉)に遭遇。亮と父・新次(浅野忠信)との関係を心配する百音だったが、亮は笑って百音を見送る。そして百音が乗り込んだBRT(バス高速輸送システム)には、なんと菅波(坂口健太郎)が乗っていた。

 菅波の姿を見た百音は、自分の荷物を抱えて後部座席へ。菅波も自分の荷物を寄せて、百音が座れるようにスペースを作る。そんな菅波のそばには紙袋からサメを模した愛らしいぬいぐるみが顔を出している。画面上で一瞬、菅波を演じる坂口とサメのぬいぐるみが2ショットになると、ネット上には「サメのぬいぐるみ?」「先生、サメ?のぬいぐるみ持ってるw」「サメのぬいぐるみが気になりすぎる…!」などの声が集まった。

 サメのぬいぐるみの存在に気づいた百音が「かわいいですね」と指差すと、菅波は照れたような表情になり「あっ…これはぁ…東京の同僚に…」応じながら知人へのお土産だと説明。続けて「僕はサメの生態に興味があるだけです」とクールに取り繕おうとする。

 普段はクールで百音を冷たくあしらう菅波がサメのぬいぐるみを購入していることに、ネット上には「サメのぬいぐるみ連れて帰る先生可愛いんだけど〜」「紙袋からサメのぬいぐるみが出ていてかわいい いつものクールさとのギャップ」「先生がサメのぬいぐるみ持たされてるとか可愛い過ぎる」といったコメントが相次ぎ、さらに「本当にお土産なの?自分用じゃなくて?w」「サメのぬいぐるみ、きっと菅波先生が自分用に買ったに違いない」「てか、あのサメのぬいぐるみは自分用だよねwww」などの声も寄せられていた。

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