切り替えよう!彼に「がっかり」してしまったときの対処法4選?

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付き合っている彼のことは大好きだけど、どうしてもがっかりしてしまうときがあるということもありませんか?
例えば、誕生日や記念日に何もないとがっかりするなどです。
彼に対してがっかりした気持ちを持つと、そこから気持ちを立て直すのが大変にもなりますよね。そこで、彼にがっかりしたときの対処法について紹介したいと思います。


勝手に期待したと思う

彼にがっかりしたということは、何かを期待していたということですね。その期待は、彼がしてほしいと言ったものでしょうか。もしそうならば、期待外れでがっかりすることもあるでしょう。
しかし、期待というのはだいたいが自分で勝手にしているものです。彼は勝手に期待された身なのにがっかりされるので可哀相ですよね。自分が勝手に期待したと思って割り切ってください。


彼のいいところを思い出す

今は彼にがっかりしてしまったかもしれませんが、これまでに彼から喜びをもらったことも多いのではないでしょうか。何もない日にスイーツを買ってきてくれたり、どこか行ったときにお土産を買ってきてくれたりしたこともありますよね。
そういう彼がしてくれた素敵なことを思い出して、今回がっかりしたことと相殺してください。そうすることで、今がっかりしたとしても彼の前で笑顔で過ごすことができるでしょう。


自分のメンタルが弱っていると思う

彼にがっかりするのは、彼の行動が気になるからでしょう。しかし、彼の行動が気になるのは自分のメンタルが弱っているからかもしれません。ここは「私がおかしいんだ。」と思って対処したほうがいいでしょう。
自分が弱っているから彼に求めてしまうと感じてください。すると、彼に求める自分がいなくなり、「仕方ない......」で解決することもできますよ。


自分から提案してみる

もし、彼にがっかりした気持ちがとれないのなら、自分からこうしてほしかったと思っていたことを上手に提案してみるのもおすすめです。
例えば、記念日だからケーキぐらい買ってきてほしかったと思っていたなら「この前記念日だったからケーキ食べに行こう!」と誘うなどです。
本当は彼からのサプライズがほしかったと思うかもしれませんが、自分から提案してそれに乗ってくれるだけでも十分だと思ってください。そのほうが一緒にいて楽しい時間が過ごせて、がっかりした気持ちも晴れてくるでしょう。


彼へのがっかりを長引かせてはいけない

彼にがっかりしたときは、気持ちを長引かせるのではなく、自分で切り替えてくださいね!
(みいな/ライター)(ハウコレ編集部)

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