Netflixが実写ドラマ版『カウボーイビバップ』の今秋配信と菅野よう子さんの音楽担当を発表 「音楽だけは間違いなさそう」「予告編を早く公開してくれ」

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6月8日、Netflixが実写ドラマ版『カウボーイビバップ』の今秋配信および菅野よう子さんが音楽を担当することを発表しました。


https://twitter.com/NetflixJP_Anime/status/1402407614936322049

ついに発表されました!

「菅野よう子さんなしのカウボーイビバップはありえない」

Netflix実写シリーズ『カウボーイビバップ』は今年の秋配信予定&音楽は菅野よう子さんが担当


https://twitter.com/NetflixGeeked/status/1402301557094244352

スパイク・スピーゲル役のジョン・チョー、ジェット・ブラック役のムスタファ・シャキール、フェイ・ヴァレンタイン役のダニエル・ピエダのメインキャスト3人が登場する動画には、「菅野よう子抜きのビバップとかありえない」というテロップが流れます。

SNSには次のような声が集まっています。

・ジョン・チョーってスパイクに似てるな
・予告編は?
・菅野よう子をウリにするってことはあんまり出来が良くないのかな
・エドはどこいった?
・菅野よう子が音楽担当というのは素晴らしいニュース
・配信開始までまたサントラを聴き直すか
・アインはどこにいるの?
・彼女の音楽は素晴らしい
・いいニュースだ
・菅野よう子を巻き込んだ以上、下手な実写版には出来ないぞ
・予告編を早く公開してくれ
・1シーズンか2シーズンでまたキャンセルかな
・音楽だけは間違いなさそう

※画像:Twitterより引用
https://twitter.com/NetflixGeeked/status/1402301557094244352

(執筆者: 6PAC)

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