桜井和寿 生田絵梨花ら出演『日比谷音楽祭2021』を総力特集、出演者が感じた“音楽の意義”とは

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2021年5月29日、30日に無観客生配信で開催された『日比谷音楽祭2021』を特集した『別冊カドカワ 総力特集 日比谷音楽祭2021』(KADOKAWA)が2021年8月2日(月に発売。2021年6月7日(月)より、amazon他ネット書店、全国書店で予約が開始された。



“フリーで誰もが参加できるボーダレスな音楽祭”をテーマにスタートした「日比谷音楽祭」。この新型コロナの状況下で目指した「音楽の未来」とは?


2019年に、音楽プロデューサー・亀田誠治が中心となり、日比谷を拠点とする企業が多く参加する実行委員会とともに立ち上げた「日比谷音楽祭」。

日比谷公園を舞台に、日比谷野外音楽堂・小音楽堂・第二花壇 の3つのステージに加え、サテライト会場の東京ミッドタウン日比谷にておこなわれるライブや、楽器に触れることができる音楽マーケットやワークショップ、トークなどが開催される日本初の大型フリー・音楽イベントとなった。 


2020年は新型コロナの影響で中止になったが、今年、2021年5月29日、30日に無観客生配信で開催。


今回、あらためて、「新しい音楽の循環」を提案する本フェスの主旨を出演アーティストとともに語る。桜井和寿、GLAY、いきものがかり、Little Glee Monster、MIYAVI、KREVA、生田絵梨花……など総勢45組以上のアーティストが出演した本フェス。「日比谷音楽祭2021」の終了後、出演者が感じた“音楽が伝えること”“音楽の意義”とは何だったのだろうか? 


■『別冊カドカワ 総力特集 日比谷音楽祭2021』  
定 価:定価:1,860円(本体1,700円)
発売日:2021年8月2日 (月)
仕様:A5判・並製・176頁予定
ISBN:978-404-8970976
発 行:株式会社KADOKAWA

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