高濃度CBDと希少な和精油を用いたスキンケア・ボディケアブランド「日入ル」発売


高濃度CBDと希少な和精油を用いたスキンケア・ボディケアブランド「日入ル」が、新しくHailu公式ECサイトにて発売開始された。

有機認定素材を使用


「日入ル」は、高濃度CBDを利用していることで、高いリフレッシュ感と整肌作用を得られるのが特長。また、その土地の自然素材を有効活用した京都産和精油を使用し、有機認定素材を使用することで、肌に優しく配慮されている。

石鹸とオイルが登場


ラインアップは、石鹸「THE HEMP SOAP (with CBD500mg)シリーズ 檜・黒文字・清見」と、


ボディーオイル「THE HEMP BODY OIL シリーズ 檜・清見」。

日が沈んだ後に1日の疲れを癒す

「日入ル」は日が沈んだ後に1日の疲れを癒し、フレッシュな新しい1日を迎えるために作られたブランド。

従来、歴史的に幅広い目的として利用されてきた「麻」は、悪役としての“ヒール”なイメージを持たれることも事実。しかし、同ブランドによれば、「麻」に含まれるCBDは、その効能については認められているという。そのようなイメージを払拭し、人々により良い時間や癒やし“ヒール”を提供したいという願いから、「日入ル」は誕生した。

様々なシーンに合わせて


「日入ル」は、どこか懐かしく落ち着く和の香りと高濃度CBDによるリラックス感によって、上質な癒し時間を提供。入浴後のセルフマッサージで顔や体をほぐし、石鹸はシャワーやお風呂の際に顔や体を洗うとき、または日々の手洗いにも使用できる。


また、アウトドアシーンを含むサウナ後での肌ケアやリラックスにも。サウナでしっかり汗をかき整えた後に、整肌作用とリラックスを得られる石鹸を使用したり、アウトドアシーンでは自然の中で檜などの森林の香りに包まれるため、より特別な癒しを体感したりするのもおすすめだ。

「日入ル」のアイテムで、豊かなリラックスタイムを過ごしてみては。

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  • 6/4 18:02
  • STRAIGHT PRESS

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