矢部浩之、毒親告白よりも気になる“側頭部にもあった”「肌色」

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 5月28日に放送された「人志松本の酒のツマミになる話」(フジテレビ系)が衝撃的だったと話題になっているようだ。

 その原因は矢部浩之。矢部は「実家が借金まみれやったんです。その都度『貸して』って」と切り出し、両親の毒親ぶりを告白。これが最後と言い含めて大金を渡しても、数カ月後には借金要請の電話が入り、矢部が無理だと断っても、父親には「誰がここまで育てたんや。勘当じゃ!」とキレられ、その後、夜中に両親が自宅にやってきて、金の無心をされたそう。矢部がそんな両親のために高級ホテルに部屋を取り、翌朝、部屋代を支払いに行くと、なんと両親はルームサービスを頼んでいたそう。「こいつら反省してない」と当時の気持ちの吐露。さらに「フィレステーキやで」と付け加え、共演者を笑わせた。

「絵に描いたような毒親エピソードを告白した矢部でしたが、それよりも心配されたのが毛量の減少です。最近では頭頂部の毛量が少なくなったと指摘する声があがっていましたが、この日の放送では矢部の左側頭部に円形脱毛症のように見える『肌色』が露出していたため、ネット上では『てっぺんだけじゃなくて横にも肌色が見えるけど、やべっち大丈夫か?』『頭頂部の薄毛と側頭部は円形脱毛症? 衝撃的な姿に話が頭に入ってこない』『やべっちの頭の左に10円ハゲっぽいのがあるよね。てっぺんも薄毛だし。話より髪の毛が気になった』『お金あるんだから植毛したほうがいいよ。頂上と左横がヤバすぎて毒親の話がちゃんと聞けない』など、心配する声が相次いでいます」(女性誌記者)

 かつては相方・岡村隆史の薄毛を心配していた矢部。今となってはなるべく早く自分自身をケアしてほしい。

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