青山ひかる[アザーカット&インタビュー]ビキニから溢れんばかりの美乳を披露! 「完全に陰キャが陽キャっぽく映えてる写真に」『グラビアザテレビジョン』初登場

青山ひかるが、本日6月2日(水)発売の『グラビアザテレビジョン』(KADOKAWA)に登場した。本記事では、同誌出演への想いやライブハウスで行なったという今回の撮影時のエピソード、近況などについて、青山が語ったインタビューをお届けしよう。

――『グラビアザテレビジョン』出演おめでとうございます。

青山ひかる:
ありがとうございます! 同じ事務所の何人かで一緒に掲載されていてゼロイチジャックではなく、その中のメンバーに青山も出演できて本当にありがたいです! これも、みんながコツコツとアンケートを提出してくれるからだと思います! 本当にありがとうございます! これからもぜひアンケート送ってください! しかも、今回なしこたそバージョンとひかりちゃんバージョンの表紙! 2タイプ! 迷ってる方は、どっちも購入することをおすすめします(笑)。次回は、ジャックで本当に(強調)事務所全員で! 『グラビアザテレビジョン』さんにグラビア掲載したいですね! みなさん、アンケートよろしくお願い致します(笑)。

――今回はライブハウスでの撮影となりました。

青山ひかる:
昔からあるライブハウスで、すごくいい意味で年期の入ったレトロな雰囲気でした! 何から何まで映えちゃう!(笑) オーナーの方にギターをお借りして、恐る恐るギターを握ってました。他人が楽器触るのが嫌な人は嫌だから……。とりあえず、壊さないように!(笑) すごく楽しく撮影させていただきました!

――お気に入りのカットは?

青山ひかる:
やっぱり水着! あのライブハウスに映えるキラキラのショッキングピンクで、マイクのコードを巻き付けて(笑)。可愛いジュークボックスもあって、完全に陰キャが陽キャっぽく映えてる写真になってると思います! というか、そうなっててほしいです(笑)。

――6月17日(木)発売の『ヤングジャンプ』では、表紙をゼロイチファミリア所属18名が飾るそうですね。今回のゼロイチジャックは同誌にとって史上初となります。

青山ひかる:
そうなんです! 本当にありがたいことにゼロイチジャックをヤンジャンでさせていただきます! グラビアにとっては、目標の1つである『ヤングジャンプ』。最近、純(?)グラビアが肩身狭い中、表紙などなりにくい感じになってますが、諦めずにグラビアをやってきて、自分が『ヤングジャンプ』に出演できて、しかも表紙で! 本当に嬉しいですね! 正直、泣きそうでした、嬉しくて。ゼロイチジャックができて、そしてジャックのメンバーに選ばれて本当にありがたい限りです。事務所総出にはなりませんでしたが、このゼロイチジャック号の反響によって、2回目、3回に繋がると思います! まだまだ出たい子は、たくさんいるはず! なので、繋がるように私も頑張ります。ぜひ、推しを!という方もアンケートよろしくお願い致しますー!

――最後に一言お願いします。

青山ひかる:
いつも応援ありがとうございます! みなさんのおかげで、この歳になってもいろんなグラビアができてありがたい限りです。本当に。諦めずに、目の前のお仕事を1個1個頑張っていってよかったなーと改めて思うようになりました。ぜひ、雑誌1つでもいいのでアンケートなど推し事をこれからも欠かさずに、応援よろしくお願い致します!

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