えちえちHカップ砲丸ボディ 永富仁菜、初DVDでSっ気発揮も実際は「相手に合わせる起用タイプ」

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鍛え抜かれたエチエチHカップ砲丸ボディが魅力の新人グラビアアイドル・永富仁菜が30日、都内でDVD『Debut!』(竹書房)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


緊張した面持ちで報道陣の前に登場した永富は、自己紹介を求められると「キャッチコピーがえちえちHカップの砲丸ボディこと○○(本名)です…あっ、本名言っちゃった(笑)」と苦笑しつつ、「デビューの経緯は、もともとグラビアに興味があって、DVDを出したいとマネージャーさんと相談して、一緒に顔合わせに行かせていただきました」と自らの希望でDVDデビューを果たしたことを告白。自身にとって初のイメージ作品となる今作を手にしての感想を求められると「この(ジャケットの)衣装が好きだったので、これをジャケットにしてもらえて嬉しかったのと、“デビューしたんだ…!”ってワクワクな気持ちが最初にきました」と声を弾ませた。


また、作品の内容を聞かれると「私はバーで働いている女の子で、お客さんとして来られたちょっとシャイな年下の男の子を、自分がリードして誘惑していくというSっ気が強い女の子です」と紹介し、具体的なシーンについては「赤い競泳水着のシーンは、プールで泳いでいるんですけど、他のシーンは誘惑したりセクシーな感じですが、これは無邪気な感じで素っぽい感じが出たのかなと思うので、注目してほしいです」とアピール。


もっともセクシーなシーンについて尋ねられると、スパンコールニップレスのみでバストを隠しているジャケットのシーンを挙げ「ここは自分の中でもけっこう頑張ったかなと思うシーンで、ゆっくり動いてみたり、“こうやったら男性って喜ぶかな”って考えながら、演じられたかなと思います」と自信を覗かせ、さらに変形ビキニのシーンでは飴を2本舐めたそうで「これはびっくりしましたね(笑)。私、ずっと糖質制限していたので、すごく甘く感じちゃって、“甘いなあ…”って思いながら2本舐めてました(笑)」とエピソードを明かした。


そんな今作を自己採点するようお願いされると「90点。あとの10点はもうちょっとやれただろ!もうちょっと頑張れよ!ってことで10点マイナスです」と言いつつ、「すごくきれいに撮ってもらえて、現場もすごく明るくしてもらったので、楽しく撮影できました」と満足げな表情を浮かべた。加えて、次回作でやってみたいことを尋ねられると「今回はSっ気が強い感じだったので、もうちょっと優しい女の子をやれたら、二面性を見せられるかなと思いました」と吐露し、実際の自分はどっちのタイプか追求されると「相手に合わせる起用タイプってアピールしておきます(笑)」と笑顔を見せた。


売りにしている“砲丸投げ”について聞かれると「中学3年間やっていました。県大会に出たというような実績はないんですけど、人生で1番スポーツに打ち込んだ3年間でした」と回顧。この日も報道陣の前でY字バランスを披露した永富だが、その柔軟さの理由については「ストレッチとか新体操とかをやっていたわけではなくて、生まれつき柔らかくて、中学の体力テストで長座体前屈は3年間1位だったんです。友だちと遊んでいたときに、『(Y字バランスが)ちょっとできそうじゃない!?』って話して、やってみたらできちゃいました」と明かした。

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  • 5/30 22:06
  • dwango.jp news

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