もしかしたら...♡「好き」と気づくきっかけ3選って?

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男性を好きだと気づくきっかけには、どんなものがあるのでしょうか。
大人になればなるほど、「好き」という感情が分からないと悩む人も増えてきます。
10代の頃のように勢いだけでは恋愛ができなくなるほど、大人になったのでしょう。
とはいえ、好きかどうか気がつかないことには恋愛を始めることもできません。
いったい、何をきっかけに男性を好きだと気づくのか、みんなの意見を見ていきましょう。


好きだと気づくきっかけ①特別扱いしてもらった

好きだと気づくきっかけには、特別扱いしてもらったことが挙げられます。
他の人とは違うかも、と思うと、その瞬間ドキッとしませんか?
たとえばいつも無愛想な人が自分にだけ笑いかけてくれたり、自分にだけ優しくしてくれたり。
思い込みや勘違いの可能性もゼロではありませんが、それでも何だか嬉しいですよね。
それと同時に、特別扱いしてもらったと感じたことで、相手のことが自分の中でも特別な存在になっていくようです。


好きだと気づくきっかけ②相手に彼女ができた、結婚した

好きだと気づくきっかけには、相手に彼女ができたり、相手が結婚したことが挙げられます。
相手に彼女ができ、彼女といるところを目の当たりにしたとき初めて、「私はこの人のことが好きだったんだ」と気づくのです。
時すでに遅し、の典型的なパターンですね。
このケースでは、長い間友達関係を続けていたなど、ある意味「ふたりの距離が近すぎた」場合によく見られるもの。
近すぎて、相手が自分にとって特別な存在であることに気づくことができなかったのです。
彼女ができただけならまだしも、相手が結婚することになってから好きだと気づいても、どうすることもできません。


好きだと気づくきっかけ③告白された

好きだと気づくきっかけには、告白されたことが挙げられます。
相手から告白されたことがきっかけで、その人のことを好きになるパターンは珍しくありません。
告白されたとき、もし断ったらこの人は自分から離れていくんだな、と思ったらとても怖くなった、という人が私の知り合いにもいました。
離れたくない、一緒にいたいと思うのは、好きだからですよね。
告白されてその気持ちに気づけた、という人は意外とたくさんいるようです。


まとめ

好きだと気づくきっかけについて、紹介しました。
近くにいすぎると、かえって好きという気持ちが分からなくなってしまうもの。
一緒にいるのが当たり前になってしまうと、好きだと気づけないまま時だけが過ぎてしまうこともあります。
時間は無限ではないので、自分にとって何が、誰が一番大切なのかを改めて考えてみるのもいいかもしれませんね。
(ハウコレ編集部)

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