パリ在住の中村江里子 20年以上前のベルト&15年来愛用シャツで堅信式へ

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 パリ在住のフリーアナウンサー・中村江里子が29日、インスタグラムを更新。20年以上前に購入したベルトをポイントに、15年前にオーダーし愛用している白シャツの写真を投稿した。

 この日は「友人のお嬢さんのConfirmation(キリスト教の堅信式)のお祝いへ」と夫妻でおでかけ。中村は「20年以上前の購入当初は上手く使いこなせなかった黄色いベルト。最近やっと楽しめるようになりました!!」と説明。カーキー色の裾がきゅっと細くなったパンツに、白シャツをインした。「今日は黄色がポイントのスタイル」で、バッグも同じ黄色で揃えた。

 通常の襟より倍の高さがありそうなシャツは「15年来のベトナムや香港でオーダーしたシャツ襟の高さやシルエットにこだわりが!!」と明かした。

中村の美しい首筋を際立たせていた。

 20日には、20年愛用しているというスペインの高級ブランド「LOEWE」(ロエベ)の上着も投稿。大切なものを長く愛用し、着回ししていることを明かしている。

 フォロワーからは「スタイル維持、もともとの首の長さ!真似できません」「気分が華やぐ感じですね」「シンプルなもの程難しく、選択していく楽しさがあるのでしょうね」「お洒落な襟のシャツ」などのコメントが届いている。

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  • 5/29 14:38
  • デイリースポーツ

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