石田ゆり子、自作の“こんにちはの歌”の中毒性がヤバイ!「頭から離れない」と反響

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 女優の石田ゆり子(51)が28日までにインスタグラムを更新。「こんにちはの歌」という自作の歌を披露した。

 この日、石田は愛猫のハニオになりきって、「おかーさんは えいごのレッスンで ぼんじゅーる先生に しゃしんとか、どうがとかをとってもらっている。ぼくは何をされても 基本的に、はんこうしません。だっこされるのがきらいじゃないタイプだからです」とつづり、ハニオを抱っこして歌っている動画を投稿。動画で石田は、独特のリズムで「こん~に~ちは、こんにちは~」と、自作の“こんにちはの歌”を歌いながら、ハニオの手を振ったりしている。

 石田が披露した自作ソングに、ファンからは「はにちゃん腹話術のお人形さんみたいになってるよ おかーさんはお茶目だね」「ハニ坊、お母さんのされるがままですね、かわいい」「こんにちはの歌、サイコーです ハニオくんもかわいい」「声に出して笑いました ゆり子さん最高です」「こんにちはの歌が頭から離れない」「ゆり子さんもこういうことするんだ!とホッとします」「こんにちはの歌恐るべし!口ずさんでしまいます」「かわいいが止まらない」「ハニオ君は反抗しなくてかわいいね 何をしててもハンサムです」「面白すぎます」と好意的な反応が続出している。

 5月31日には書籍『ハニオ日記』(扶桑社)全3巻を同時発売する石田。同書では、2016年から始めたインスタに投稿してきたハニオたちとの日々の記録がつづられておりハニオファンはもちろんのこと動物好きにはたまらない内容となりそうだ。

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  • 5/29 7:30
  • 日刊大衆

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