「俺の脚…見て…」彼の脚にはっきりと残ったもの【本当にあったちょっとこわ〜い話Vol.3】

「怖いけれど読みたい!」怖い話って、そんな気持ちをかき立てられますよね。

連載【本当にあったちょっとこわ〜い話】では暑い季節にもぴったりなひやりとするストーリーが盛りだくさん。

イラストレーターのかとさんが実際に体験した「ちょっとだけ」怖い話をお届けします!

「本当にあったちょっとこわ〜い話」第一夜〜跡〜3話


今夜お届けするのは「本当にあったちょっとこわ〜い話」第一夜〜跡〜3話。

なんとかいつもの公園に到着し、いつものように時計の下でお話をしていたかとさんカップル。

しかし、だんだんと彼の顔色が悪くなってしまい帰ることにしました。









車まで戻ってくるとさらに彼の様子がおかしいことに気がついたかとさん。

「俺の脚……見て……」と、彼の言う通り脚を見ると……?

なんとナニカに掴まれた跡がはっきりと残っていたのでした!

公園の裏に墓地があったことと何か関係していたのでしょうか?

次回もお楽しみに!

(かと)

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  • LAURIER PRESS(ローリエプレス)

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