ガッキーと星野源を結び付けた過去の「黒歴史」とは? 錦戸亮Dキス事件、aiko“テイッシュ漁り”

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 人気女優の新垣結衣と歌手の星野源が5月19日、電撃結婚を発表した。ともにコメントを発表し「これからも互いに支え合い豊かな時間を積み重ねていけたらと思っております。未熟な二人ではございますが、温かく見守っていただけますと幸いです」などと報告。2人は2016年のTBS系ドラマ「逃げるが勝ちだが役に立つ」で夫婦役を演じた間柄。ドラマティックな展開にネット上でも祝福の声が飛び交っている。

「性格的にもお似合い。ガッキーは真面目で繊細な一面を持つ。星野も基本的には“職人気質”で、ハメを外すような開放的なタイプではない。業界でも『めぐり会うべくしてめぐり会った』と評されています」(関係者)

 互いに過去の交際相手で“事故った”ところも共通点だ。浮いたウワサの少ないガッキーだが、過去には俳優の綾野剛や錦戸亮との熱愛がウワサされた。中でも錦戸とは週刊誌で写真付きで記事が掲載された。

「2人は2011年のドラマ『全開ガール』で共演。キスシーンで錦戸が思いっきり舌を入れた。事務所は大激怒したが、ガッキーはなぜか“刺激”されたようで、その後交際に発展したと言われています」とは女性誌記者。

 とはいえ、相手は芸能界きっての“遊び人”錦戸。ガッキーはそのチャラさについていけなかったという。

「交際は長くは続きませんでした。決定的だったのは、錦戸が夜の街でガッキーのプライベートについてペラペラ喋っていたこと。その中には“夜の性活”に関するものもあったようです。これがガッキーの耳に入り、最後は彼女が三行半を突き付けたそうです」(同)

 一方の星野も歌手のaikoや女優の二階堂ふみとデート現場を撮られたことがある。とりわけ、交際期間が長かったのがaikoだ。事情を知る関係者の話。

「2009年にフライデーされた時、星野さんはまだ無名で『一般男性』扱いでした。後日、お相手が星野さんとわかったパターン。2人は少なくとも5年は交際していましたが、aikoさんは気性が荒く、エキセントリック(笑)。恋人の部屋のゴミ箱を漁り、ティッシュを収集するのが趣味だったとか。鼻水以外にもいろいろ“液”が付着している可能性がありますからね。サプライズで部屋の床に漁ったテイッシュを敷き詰めたという逸話もあるほどです」

 こちらもガッキー同様、付いて行けずに破局を迎えたとされる。前出女性誌記者は「互いに過去の恋愛を教訓にして、周波数の合う相手を選んだ感じがします」と語る。末永くお幸せに!

  • 5/22 8:00
  • TOCANA

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この記事のみんなのコメント

1
  • み~

    5/23 12:36

    それあさって、何がわかるんですかね。でも、お互いに黒歴史だろうから、暴かないほうがいいのに。

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