【地方競馬】大井競馬所属の調教師1名が新型コロナ陽性

 TCK特別区競馬組合は19日、大井競馬所属の調教師1名が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性になったことを確認したと発表した。

 当該調教師は現在自宅療養しており、大井競馬第3回開催(5/17〜)の業務には従事していないとのこと。

 なお、この件の濃厚接触者については管轄の保健所に相談のうえ特定されており、自宅待機などの対策が講じられている。

(TCK特別区競馬組合のリリースより)

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