恋愛自由の異色ガールズユニット Five emotion、 “リアル”を歌う身近な存在へ

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ABEMA TV『今日、好きになりました。』『恋する週末ホームステイ』といった恋愛リアリティーショー出身のメンバー5名で構成され、ティーンを中心に絶大な支持を集めているガールズユニット・Five emotion、通称“5えもん”。


石川翔鈴と向葵まるによるYouTubeチャンネル「かれんとまるまる」に、新メンバー・大塚美波、海老野心、大橋あかりを加えて5人組となった経緯を持つ彼女らは、YouTubeにて、流行の発信や体を張った企画の数々にチャレンジ。3月31日には楽曲『CANDY POP』を配信リリースし、待望のデビューを果たした。


同楽曲が5月より放送を開始するABEMA TV『イマっぽTV』のエンディングテーマに起用されるなど、ますます勢いをつける“5えもん”。今回ドワンゴジェイピーnewsでは、石川・向葵・大塚・海老野・大橋の5人に、ユニット結成時の心境やメンバーの魅力、楽曲の注目ポイントから今後の展望まで幅広く聞いた。


──三月にデビューされたということで、おめでとうございます。ユニットの決定からは半年くらい経つんですかね。

石川:そうですね。去年の10月に結成しました。1、2、3...6ヶ月。本当だ半年だ!気付かずに半年でした(笑)

大橋:ハッピーハーフイヤー!

石川:なんでも英語にしたがる(笑)。

大橋:ハーフだからね(笑)。


──元々、曲を出す予定でユニットは組まれたんでしょうか。

石川:そうですね。みんな音楽活動とは無縁の仲良しで集まったんですが、事務所の方と「音楽をやったら面白いんじゃないか」という話になって、みんな音楽は好きだし「やってみようか」と挑戦しました。


──もともとは石川さんと向葵さんの2人組のYouTubeチャンネルだったんですよね。で、石川さんが新メンバーを集めた。

石川:そうですね。それぞれは仲良かったんですが、あかりと心は初対面だったかな。

大塚:うん。会ったことなかった。

海老野:で、あかりとは1ヶ月前くらいに会ったんだよね。イベントで。

大橋:そうだね。

石川:私は全員と関わりがあったんです。

向葵:私も全員あった。

石川:それで、同じ事務所だしみんな波長が合って。


──そうだったんですね。

大橋:私と美波は2年前くらいから知り合いでした。

石川:4人は同じ恋愛リアリティ番組出身なんです。心だけ違う番組出身なんですよね。だから初対面の組み合わせもあった。

大塚:心とは、最初に全員集められた時がはじめましてだった。

向葵:それから超仲良くなったよね。

海老野:合うね。あかりはお姉ちゃんです。

大橋:美波はみんなのお姉ちゃん感ある。

石川:年上だからね。

──ユニットを結成してから半年経って、互いの印象はいかがですか。

海老野:面白いよね。

石川:それぞれのキャラが本当に濃い。で、私は逆にキャラがない感じなんですよ。


──そうなんですか?

海老野:(石川に)ねぇ、キャラがないって言ってるけど相当強いよ?最近いろんなところで話題になってるからね?

石川:そうなんだ(笑)。私、キャラがないのが悩みでマネージャーさんにもずっと相談してたんですよ。ユニットでの立ち位置をどうしたらいいかって。だからツッコミ側に回ろうと思ってたんだけど...。

海老野:ありすぎだよ(笑)。濃すぎ。

向葵:逆にボケてるよね?

大橋:今のがもうボケだよね。

石川:え...、思ってたのと違った(笑)。

海老野:キャラ全然あるから(笑)。


──海老野さんの思う石川さんの変わったところはどこなんですか?

海老野:すごいしっかりしてるんですよ。みんなのこともまとめてくれるところもあるんだけど、発する言葉が「大丈夫か、この子」っていう。

大橋:たまに抜けてるところが可愛いよね。

向葵:しっかりしすぎてないところ。

石川:違うんです。別に普段はしっかりしてないんですよ。末っ子だったし、めちゃめちゃ甘えて育ったのに急にユニットのリーダーになったから「どうしよう、まとめなきゃ」って思って真面目っぽくしてるだけで、たぶんボロが出てるんです。

海老野:ボロまではいかないけどね。良いボロ。でもキャラがないっていうのは違くて「ありますよ」と伝えたい。

石川:出ちゃってたな(笑)。でも、一番天然のぶち壊しメーカーはあかり。

大橋:え、そうかなぁ?

大塚:そうなんだよ!

石川:同じ説明を3回しても伝わらないから。さっきもそうだったし。


──あ、この取材の席決めでもそんなことがあったような...。

大橋:頭は動いてるんですけどね。

石川:返事はするんですよ。でも行動に移らない。

大橋:2つのことを同時にするのが苦手で...。不器用なんですよ(笑)。

石川:それが良いところなんですよ。動画でも面白いし。

向葵:すごいリズム感がなくて面白いんで、ぜひ動画を観てほしい(笑)。

大橋:ラテン系の人はリズム感良いはずなんだけどな...。

向葵:ラテン系なんだ(笑)。


──今後も歌を歌っていくならリズム感は大事ですよね...!

大橋:頑張ってます!

向葵:頑張ってるよね。みんな初心者なりに。


──もともと音楽をやっていた方はいらっしゃるんですか?

海老野:私はバンド活動をしていて、ずっとキーボードをやってました。でもダンスとか歌は初めてだったので奮闘してます。


──この5人での音楽活動はどうですか?

海老野:すごく楽しいです。ダンスは美波が経験者で、翔鈴はずば抜けて歌がうまくて。2人に助けられてますね。

大橋:まるは歌作ってたよね。

海老野:ポエマーなんです。

向葵:やめてそういうの(笑)。詩を書き溜めてるんです。出していきたいよね。そういうのも。翔鈴ちゃんも作詞うまい。

大橋:翔鈴は表現力がすごい。やっぱ女優だなって思う。

石川:...。なんか笑っていいのか真剣に聞いたらいいのか迷っちゃって微妙な顔しちゃった(笑)。

大塚:苦笑いになってた(笑)。


──メンバーが制作した楽曲も今後楽しみですね。

石川:やりたいですね。 

大橋:おもしろそう!

──今回の『CANDY POP』を初めて聴いたのはいつ頃だったんですか?

石川:11月入ってからかな?MVを撮るギリギリくらいでした。


──練習期間はあまりなかった?

石川:そうですね。1ヶ月弱くらいかな。


──そうだったんですね。MV撮影ではなにか思い出に残っていることはありますか?

石川:とにかく朝早かったよね。初めてみんなでホテルに前泊して。

大橋:前日めっちゃ食べた(笑)。

石川:それまで、MVに向けてダイエットを頑張ってたんですよ。で、前日なら食べても変わらないんじゃと思って夜中に爆食い(笑)。で、まるが足を負傷してた。

向葵:そう。いきなりMV撮影の2日前くらいに、ケガをしたとかじゃないんですけど、足が痛くて痛くて動かなくて。骨折してるのかなと思うくらいだったので病院に行ったら、運動音痴がいきなりダンスをしたせいで、アキレス腱の横のクッションみたいな部分が炎症を起こしちゃってたんですよ。「自分は運動音痴なんだな」っていうのを実感した(笑)。本番前なのに杖で歩くくらい痛かったんです。


──そんなに!じゃあ撮影は大変でしたね。

向葵:そうですね、テーピングで。

石川:それでもちゃんと厚底履いてたよね。


──ほかに、撮影中に苦労した出来事はなにかありますか?

石川:ロンドンバスに乗ったんですけど、夕日の入ってくるタイミングが難しくて、スタッフさんがずっと試行錯誤してくれてた。

向葵:あの時すっごい眠かったな。暖かいし揺れてるから(笑)。

石川:撮影の終盤だったからね(笑)。朝5時とかから動いてたのでみんな睡魔と戦いながら撮ってましたね(笑)。


──みなさんの思う見どころはどこですか?

大橋:私の謎の「神様っ」て手を上げるシーンは?

向葵:あれ謎だね(笑)。

大橋:グリコのポーズとってるみたいな(笑)。

石川:他のシーンは曲調に合わせてテンポ良く進んでいくんですよ。「ちょっぴり天然なとこも」って歌詞の部分で、あかりが一番天然なんです(笑)。あかりのシーンだけ時間がゆっくり進んでいる感じで、観ている人にとっては良い感じに休める(笑)。あそこ好き。

大橋:ありがとう。良いように言ってくれた(笑)。

石川:あと、美波のシーンで画面が反転するところ。インカメラとアウトカメラで撮影してるんですけど、顔が左右対称だから、印象が変わらないんですよ。すごいと思いましたね。

美波:自分では気付かなかった。


──MVを見返してみたくなるようなお話ですね。

大橋:あとは心の美脚ね。

向葵:あれはもう舐めたいよね。

海老野:本当?じゃあ舐めてもらって...(笑)。

向葵:私は翔鈴がいっぱいいるシーンが好き。めっちゃいるじゃんと思って(笑)。


──なるほど(笑)。そんな魅力いっぱいの楽曲が、今回ABEMA TV『イマっぽTV』のエンディング曲に起用されるということですが、それを聞いた時にはどう思いましたか?

石川:え、本当にされるんですか?

スタッフ:本当にされます。

石川:本当にされるんだ!提案だと思ってました!えー!言ってくださいよ!

大橋:今びっくりしました!


──あれ?これ言っちゃマズかったですか?

スタッフ:あれ?言ってなかったっけ?(苦笑)。

石川:えー!やったー!


一同拍手


──今が発表みたいになってしまいました...(笑)。

スタッフ:サプライズになりました(笑)。

石川:これがリアルな反応です(笑)。

大橋:うれしい!

海老野:え、そうなの?って思った(笑)。聞いた瞬間、全員が翔鈴を見たよね(笑)。

向葵:知ってたの!?みたいなね(笑)。

石川:素直にうれしい。復活する『イマっぽTV』のエンディングは光栄ですね。


──以前、クボラボさんのYouTubeでマッシュアップ動画がアップされて話題になりました。その当時は反響をどう見てましたか?

石川:それまで、自分の歌い方のクセに気付いたことがなかったんですよね。当時は友達とカラオケに行って歌う程度だったので、採点でビブラートとかしゃくりのマークが出てくれば出てくるほど良いと思ってたんです。だからカラオケで点数の出る歌い方がクセになってて、しゃくりとかこぶしが強めになってた。だからその時は「翔鈴ちゃんが歌うとなんでも演歌に聴こえるね」って言われてました(笑)。それで、そうならない歌い方を意識してます。

向葵:私は声質を変えたいなって思いました。

大塚:わかる。

向葵:心とかあかりは声が低い方なんだけど、私と美波ちゃんはたぶん同じ悩みだと思う。歌声が高いんだよね。

大塚:そう。歌いたい曲があっても、自分の歌声と合わなかったり。

向葵:アニメっぽい声になっちゃう。可愛い曲ならいいのかもしれないけど、自分ではしっとりしたバラードとかが好きだから、改めてコンプレックスに感じました。

大橋:好きだけどね。


──その歌声が魅力だと思います。

向葵:わぁ。じゃあこのままでいっか!(笑)

石川:歌声がそれぞれ違うから、聴いた時に誰の声かわかりやすいのも私たちの強みかなと思う。


──目標とするグループはありますか?

石川:誰かを目標にしようとしても、いないんですよね。

向葵:新しいジャンルだよね。

石川:だから、今までにない新しいものになればいいのかなと思ってます。恋愛リアリティーショー出身だからか、「何がしたいの」「何になりたいの」っていうマイナスなコメントも多いんです。でもどうしていくのが良いという正解もないと思ってて、自分たちで新しく作っていけばいいのかなと。

向葵:やりたいことをやる、型にはまらないグループでいたい。

海老野:メンバーそれぞれ、やりたいこともバラバラなんです。だからこそ決まった枠にはまるんじゃなくて、それぞれが行きたいところに行ってもいい。でも家族みたいに、戻ってくる場所でもあればいいなって。

石川:ゴールは決めずに、なにかをやったら次はなにをやってみよう、って上を目指していけたらいいな。


──結成してから互いの印象で変わったことはありますか?

向葵:美波ちゃんが意外とめっちゃしゃべる。おとなしいのかなと思ってた。

大塚:思われがちかも。

向葵:でも自分の意見とかはっきりと言ってくれるし「お姉ちゃんだな」みたいな。でも心とあかりは予想通りでしたね。そのまんま。

大橋:みんなに対しての尊敬度は上がりましたね。ダンスとか歌とか。

向葵:この間やっと、初めてかれんと2人でプライベートで遊んだよね。


──あ、今までプライベートでは会わなかったんですか?

向葵:お仕事でほぼ毎日会ってるから。

石川:休憩時間とかもずっとしゃべってるから、わざわざプライベートで会うって考えがなかったね。

向葵:最初の頃はよく電話してたね。

石川:うん。お互いの仕事の悩みとか、まるは彼氏がいるので、彼氏との悩み相談とか。


──グループとして今後やっていきたいことは?

向葵:YouTubeの登録者数は50万人いきたいね。テレビとかにもいけたらいいな。

石川:音楽をやってるんだなというのは認知してもらいたいです。

向葵:それぞれ個人のお仕事が多かったから、5人で活動していることがまだ知られてないなって思う。知名度を上げたい。

石川:ファン層も恋愛リアリティーショーから応援してくれていた方たちがほとんどなので、恋リアを観たことない方たちにもいいねって思ってもらいたいですね。


──テレビにいきたい、というお話でしたが、最近は若い方のテレビ離れも進んでいますよね。みなさんの世代にとってテレビとはどういう存在なんでしょうか。

向葵:テレビは“本物”ってイメージ。

海老野:やっぱテレビは大人だよね。

向葵:テレビを観てる世代に知ってもらいたいよね。

石川:私のおばあちゃんはSNSを使わないので、私がどんな活動をしているか知らないんですよね。URLを送ってもよくわからない、となるのでおばあちゃんや親戚の方になにを頑張ってるかひと目でわかるのがテレビだなと思う。

海老野:テレビ出たいね。本当に影響力すごいと思う。出るとフォロワーの層が変わるもんね。

──さまざまな活動をしていくなかでファンからもいろいろな声をいただくことがあるかと思います。今、ファンの方に対して思うことはなんですか?

石川:私個人のお仕事は応援してくれるけど、5えもんの活動はよくわからない、という方も多いんです。5人で活動する私も私なので、私をきっかけにみんなを好きになってくれたらそれもうれしいなと思う。

海老野:わかる。YouTubeのコメントでも「翔鈴ちゃんから入ったけどみんな可愛かった」っていう声もあるからうれしいよね。

向葵:誰々しか見えない、いらないってコメントはやっぱり悲しいかな。

石川:切実な願いは、拡散(笑)。「5えもんはいいぞ〜」って、みなさんの言葉でいいので周りの方に伝えてほしいなと思いますね。私たちももちろん頑張るんですけど、まだ卵。みんなと一緒に成長していくユニットだと思っているので、どうかお力添えしていただきたいです。


──SNSとの向き合い方でみなさんが心掛けていることはありますか。

向葵:私はへこたれない。やっぱり自分を一番愛してあげられるのは自分なんですよ。たとえば顔の悪口を書かれたりすることもある。いったんは傷付くけど、表に出さずに「それを書いてるそっちの方が〜!」って思っておくことで自分を立てられるんです。それがメンタルを保つ方法なんじゃないかな。あとは努力した分だけ自信になると思うので、とにかく努力して、した自分を自分で褒めてあげる。


石川:発信する側としては、「知らない」は恥だと思ってるんです。「○○って何?」って思っても、そのまま発信しないで調べてから書く。私は言葉遣いがあまりうまくないので、この使い方合ってるのかなって確認する。この間は「ご自愛ください」って言葉を調べたんです。「お体ご自愛ください」っていう言い方を聞いたことがあったので、「お体」を付けるのは正しいのかって。そしたら「くれぐれもご自愛ください」という使い方が正しいと知って、「自分知識ついたぞ!」と思って自信満々にツイートしました(笑)。あとは写真を載せる時にも拡大して場所とか人とかが特定されるものが写ってないか確認する。


向葵:私は人消してる。

石川:目の中に景色が映り込むこともあるので、家の近所で写真を撮るような時はそこも確認してますね。

向葵:マネージャーさんに撮ってもらった写真を上げたら「目に映ってる人誰」ってコメントがきたことがあって、めっちゃ気を付けようと思った。

大橋:位置情報もずっとオフにしてる。知り合いにしか見えないようにした投稿でも、どこから流出するかわからないしね。

石川:ま、見られて困るものは上げないってことですね(笑)。一生残るからね。


──たくさんお話を聞かせていただきありがとうございました。最後に、読者の方にメッセージをお願いします。

大塚:SNSが活発な時代ですが、SNSだけにとらわれず、テレビや雑誌に載れるように、これからも精一杯活動していくので、もし気に入ってくれた方は応援してくれたらうれしいです。


海老野:個性豊かなメンバーがそろっているので、いろんな方に面白いと思っていただけると思うんです。5えもんを見てたら元気になれるとか、頑張ろうって思えるような、心の拠り所のひとつとして見ていただけたらうれしいです。


大橋:私も、誰々の音楽を聴いて元気が出たりポジティブな気持ちになれた経験があるから、5えもんが誰かにとってのそういう存在になれたらいいなと思います。元気と笑顔を届けます!


石川:音楽に関しては右も左もわからない状態でのスタートなので、みなさんと一緒に成長していきたい思いがあります。個人個人の活動も応援していただきながら、Five emotionの今後も楽しみにしていただけたらうれしいです!


向葵:Five emotionは普通の子がいないと思ってます。みんながひとクセあるグループなので、それぞれがそのクセを伸ばしながら面白いグループとして成長していきたいです。これからも応援してくれる方々と成長していきたいので、ぜひついてきてほしいです。あとは恋リア出身者たちなので、それぞれの恋愛も武器だと思ってます。本来プライベートなものである恋愛を世界にさらけ出してきたことで、みんなにとって身近な存在になれたんじゃないかな。


石川:そうだ。恋愛禁止じゃないんだ。彼氏がいるメンバーも2人いて、しかも公開してるんですよ。新たに彼氏が出来るメンバーもいるだろうし、それを元に恋愛の歌詞を書けるかもしれない。


海老野:失恋もね。

石川:ね。別れてリアルな失恋ソングを出すかもしれない。新しいよね。

大橋:私の名前のところに「彼氏募集中です」って入れておいてください(笑)。

向葵:興味があったら応募してください(笑)。

スタッフ:彼氏募集中は、事務所OKなんで。

石川:ぜひよろしくお願いします(笑)。


──男性ファンの方は、彼氏が出来るのも覚悟したうえで応援したほうが良さそうですね。

石川:いや、ファンの方ともありえますよ。あかりは。


──あ、そうなんですね(笑)。“付き合えるユニット”。

大橋(彼氏募集中):はい、募集中です(笑)。

石川:“会いに行けるユニット”じゃないんだ。付き合えちゃう(笑)。


──最後に良いお話を聞けました(笑)。ありがとうございました!

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