“二次元Gカップミラクルボディ” 絃花みき、プライベートでは責める側!?

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2020年6月、スレンダー巨乳の女神が降臨した。その名は絃花みき。“絃”のように細いボディは165cm 47kg、そして87cm Gカップという、アニメから飛び出たような“二次元ボディ”は、目の肥えたグラビアファンも一気に振り向かせた。そんなミラクルボディを堪能できる約半年ぶりとなる3rdDVD『いとしくて… 』(ラインコミュニケーションズ)が発売となり、秋葉原・ソフマップで記念イベントが開催された。


SNSに投稿した時にファンから大好評だったという爽やかなストライプの王道ビキニで登場した絃花。華奢なカラダに豊満なGカップが苦しそうに収まっていて、少しのきかっけで水着から飛び出そうだ。



沖縄で撮影された今作も、全作と同様彼氏と旅行に行くという設定。裏ジャケットに採用されている手ブラの写真は、この格好で朝起こすシーンだそうで「ノーブラでタンクトップだけだったので、ちょっと恥ずかしかったですね」と振り返った絃花は、つづいて一番エロいシーンに夜ベッドを挙げ、「目隠しされて水鉄砲で責められます。初挑戦だったんですが、本当に見えなくって(笑)、なんか責められてるなって思いました」と、覚醒したのかと思いきや、プライベートでは責める側だそうで「イジメるのが好きなんです。年上のひとが良いかな」と、ドッキリ発言も飛び出した。さらに「デザインニップレスや、Oバックのストッキングにも挑戦していて、露出度が高いのでおススメです」と話し、大胆な女王様というSっぽい印象も垣間見えた。


3枚目にしてやりきった感があるという彼女。デビューして1年弱だが撮影には慣れて来たそうで、流れがつかめるようになったと笑みがこぼれた。現在は毎月撮影会に参戦しているということなので、ナマのミラクルボディをカメラに収めたい方は、是非足を運んでほしい。


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  • 5/17 5:01
  • dwango.jp news

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