自分の身は自分で守る!既婚男性の「アプローチを回避する言葉」4つ

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 結婚してから遊びをしてしまうというのは、いけないことだと分かってはいたとしても、タイミングや気の迷いによって遊びの女性を作ってしまうという可能性や、危険性はどんな人であっても抱えているのではないでしょうか。 誰もが抱えているからこそ、遊び相手になって被害を受けてしまわないように、自分の身を自分で守って、危険を回避しなけれないけません。今回は、既婚男性からのアプローチを回避する言葉について、ご紹介していきます。 


バレてしまうと会社がクビになるかもしれません

奥さんにバレないように遊びの女性を作ろうとする既婚男性は、「現実とは切り離されて別れた恋愛」という、自分勝手な妄想をしている傾向にあるのではないでしょうか。既婚男性からのアプローチを避けるためには、相手に現実を思い出させるとよく効きます。  一番の効果があるのは、「もし皆にバレたら、会社をクビになってしまうかもしれませんよ」などと言って、脅すことが良いのではないでしょうか。奥さんがいても恋愛をしようとしているけど、現実と繋がっているので、今までのキャリアが失われることもあります。 今まで必死に培っていたキャリアを失ってしまうと、一気に信用などもなくなってしまい、信用していたはずの奥さんまで失われてしまうかもしれません。リスクをしっかり伝えると、多くの男性は、一瞬にして目を覚ましてしまうでしょう。  


奥さんは知ってますか

既婚男性は、恋愛を始めようとするとき、一番大事な奥さんの存在を忘れようとしてしまいます。忘れようとして恋愛をしているのであれば、あえて奥さんのことを思い出させると彼の気持ちも薄れていくので回避することができるでしょう。 奥さんのことを思い出させるのであれば、どんなことでも大事なので、「奥さんは知っていますか?」「いずれ奥さんにバレます」などという言葉の中に、「奥さん」という言葉を入れ込むだけでよく効きます。 既婚しているのに恋愛をしようとするのは、現実のつらいことや上手くいってないことを忘れようとしているだけです。一瞬は輪据えることができるかもしれないけど、現実が無くなるというわけではないので、既婚男性は奥さんという言葉で逃げ出せなくなります。 


慰謝料を払ってくれますか

既婚男性からもしアプローチされたら、「奥さんにバレたとき、私の代わりに慰謝料を払ってくれますか」などと、堂々と聞いてみてください。払うと即答した場合も、あまり深くまで考えてない可能性があるので、予想の金額を言いましょう。  具体的な数字を見ることができると、一気に現実世界に引き戻されるはずなので、謝って終わりだという甘い考えを持っている男性は引いていきます。それでも来るほど、お金を持っている場合は、書面を作ってサインさせましょう。 


結婚してから子どもが欲しい

既婚しているのに恋愛をしようとする男性は、相手に結婚を求めてない女性を探していることがよくあります。アプローチを受けてしまったときは、嘘でもいいので結婚のことを言いましょう。 面倒くさいと感じさせることができると、彼も恐怖を感じてアプローチしてこなくなります。


まとめ


既婚男性はお金に余裕がある場合もあり、女性の扱いも上手なので、素敵な男性に見えますが、面倒くさいことになるので、回避するためにもご参考にしてください。 (ハウコレ編集部)

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  • 5/16 7:00
  • ハウコレ

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