King & Prince ダークスーツ姿でクールな表情「海外進出という目標は常に胸に…」

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King & Princeが5月17日発売の『AERA』(朝日新聞出版)表紙に登場する。



King & Princeが初めてAERA表紙に登場したのは、2019年6月。デビューから1年を迎えた頃だった。あれから2年。再びの登場となった今回は、全員がダークスーツ姿でスタジオに集結。スタッフが2時間かけてくみ上げた艶やかで濃密なセットのなかで、蜷川実花のカメラと向き合ったた。


5ページにわたるカラーグラビア&インタビューでは、表紙で見せたクールな表情から一転、 笑顔も見せたメンバー。ソロカットや横一列に並んだゴージャスなカットも掲載している。



撮影を終えたメンバーが口々に語ったのは、5月19日に発売する全編英語の新曲『Magic Touch』への思い。平野紫耀が「新しい僕らの世界観を見てもらいたかった。海外進出という目標は常に胸に秘めながらやっています」と言えば、神宮寺勇太が「King & Princeの姿を更新したい」とたたみかけ、岸優太が「重低音がいいのでウーファーで聞いて」と笑いをとるチームプレー。


高橋海人が「MVではダンスをみてほしい。えげつないほどこだわった」と打ち明けると、永瀬廉も「僕ら史上一番時間がかかりましたからね」と納得の表情を見せた。互いの活躍やグループの今後に話が及んだ後、メンバーが「いまやりたい」と語ったこととは――。


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  • 5/14 17:19
  • dwango.jp news

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