さゆり、幼少期の秘蔵“白黒”写真に反響「絶世の美少女」「仕上がりすごい」

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 夫婦漫才コンビのかつみ・さゆりのさゆり(51)が6日、自身のインスタグラムを更新。幼稚園時代の秘蔵ショットを公開し、ファンの間で反響を呼んでいる。

 この日、さゆりは「昨日東京のお仕事延期になったのでお家でお写真整理を~幼稚園のお写真出てきました」と記し、自身と夫・かつみ(58)、それぞれの幼少期のモノクロ写真をアップ。アラフィフにして驚異的な若々しさ&抜群のプロポーションを維持するさゆりだが、黒目がちな瞳でカメラを見据えているこの写真を見ると、当時からすでに頭身バランスがよく、目鼻立ちも整っていることがわかる。

 さゆりは「#白黒です #オシャレ加工でなく #天然白黒です」と説明し、「#しかも土 アスファルトになる前 #京都市内もまだ土です #リアル3丁目の夕日です」と昭和の風景を回顧。一方で、「震災で子供の頃の写真ほとんどダメになっちゃったので大事にしなきゃ」と1995年1月17日に兵庫県沖で発生した阪神・淡路大震災に触れ、決意を新たにしている。

 この投稿に対し、コメント欄には「将来性が無限大の絶世の美少女」「幼稚園児でこの仕上がりはすごい」「お人形さんみたい」「飛び抜けてかわいいですね。この時点でスカウトされてそう」「この頃から品がありますね」「小さい時からオーラ全開」「生まれた時から完成してますね」「お嬢様だわ」「ちょっと、おふたりとも別格!!」と絶賛の声が相次いで寄せられた。

 懐かしさを感じる貴重なお宝ショットに、ファンもほっこりしたようだ。

※画像はさゆりのインスタグラムアカウント『@katsumisayuri_sayuri』より

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  • 5/8 6:30
  • 日刊大衆

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