JO1河野純喜「一度捨てた夢を拾いに行った」言い訳していた過去から夢を掴むまで

【モデルプレス=2021/05/07】JO1の河野純喜が、発売中の雑誌「GINGER」6月号に登場。夢を掴むまでの思いを語っている。

3RDSINGLE「CHALLENGER」で初センターを務めた河野。夢を手に入れるために手放したものはあるか聞かれると、「僕の場合は逆で、就活をしたときに夢を手放したんです。“もう遅い”ってずっと言い訳していたけれど、そんな自分が嫌になって一度捨てた夢を拾いに行った」と過去の自分を回顧。

そして「今はすごく幸せなので“何か手放したとしても、いつだってまた拾いにいけばいい”と思います」と自身の実体験から得たメッセージを伝えた。

ほかにも誌面では、センターに挑戦するために必要な心構えや、今後グループ・個人で挑戦していきたいことなどを語っている。(modelpress編集部)


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