萩原みのり&深川麻衣演じる姉妹の結末とは?クランクアップ写真も到着

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萩原みのりが主演を務めるドラマ特区『RISKY』(MBS、毎週木曜24:59~ほか)の最終話(第7話)が、5月6日に放送される。

本作は、電子コミック配信サービス・めちゃコミックで人気ランキング1位を獲得し、累計ダウンロード数は1700万超えの超人気漫画「RISKY~復讐は罪の味~」が原作。主人公の広瀬ひなた(萩原)が、姉・かなた(深川麻衣)の人生を狂わせた桜井亨(古川雄輝)と黒田美香(山下リオ)に復讐を仕掛けていくラブ・サスペンス。

第5話からは、原作とは違ったオリジナルストーリーが展開。死んだと思っていた姉・かなたは実は生きていた。姉の為に復讐をしてきたひなただったが、久々に再会したかなたからは予想外の言葉を告げられる。そして第6話の最後では、正気を失ったひなたが、 道路に飛び込むという衝撃の展開に。

狂いに狂った姉妹達はどうなってしまうのか。最終話を一足早く先行配信で観た視聴者からは「壮絶だった……」「ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクキュン」「感情がフルスロットルになるような怒涛の展開」「ボロボロ泣いた」と興奮醒めやらない感想が相次いでいる。

そしてこのほど身の毛もよだつ復讐劇とは裏腹に、撮影現場は春の眩しい日差しのもと、3月某日、あたたかな雰囲気でクランクアップを迎えた。その際に撮影されたクランクアップ写真は、ドラマ公式SNSで公開されている。

<最終話あらすじ>
恋人の浅井光汰(宮近海斗)と姉のかなた(深川)が関係を持ったと聞き、何もかもが信じられなくなって、道路に飛び込んだひなた(萩原)。病院に運ばれるも、なかなか意識が戻らず、光汰は祈るようにひなたの手を握っていた。また、美香 (山下)に刺された亨(古川)は、同じく入院中の美香の病室を訪れるも、面会を断られてしまう。そして、光汰のもとには病院からひなたの意識が戻ったと連絡が来るが、目が覚めたひなたは記憶を失っている様子で!? 復讐が生んだ、衝撃のラストとは! 原作とは違った、ドラマオリジナルの結末が待ち受ける。

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  • 5/6 18:00
  • テレビドガッチ

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