君ともっと話したい♡!好きな彼が思わず【続けたくなるLINE】とは

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好きな彼となら、たわいもないことでもやり取りするのは嬉しいものです。できればずっと、LINEを続けていたいですよね。
どう送れば、好きな彼とのやり取りを続けられるのでしょうか。ここでは、やり取りが続くLINEの送り方をご紹介します。ぜひ参考にして、LINEを楽しんでください。


疑問形にする

定番の技といえば、疑問形でLINEを送ることでしょう。質問されたことに対して彼が答えるので、ラリーは自然と続きます。
ただし、疑問形ばかりにすると彼が疲れてしまいます。疑問形は会話が続かなそうになったとき使うよう、気をつけてください。疑問形に対する答えから話を発展させていけると、LINEが盛り上がります。


夜来たLINEの返信を朝にする

夜にLINEを続けていると「そろそろ寝るね」「おやすみ」のように、会話が止まってしまう可能性があります。彼からのLINEをあえて返信せず、翌朝「ごめん寝てた」といえば会話が続きます。
LINEのやり取りを続けるために、返信のタイミングをうまく見計らってください。急ぎの連絡など早めに返信するべき内容のときは、タイミングを見計らう必要はありません。


やり取りを習慣化する

やり取りが一度途絶えると、再び連絡する際の内容に困ってしまいます。疑問形の使用やLINEを返信するタイミングを見計らってやり取りを続けて、ラリーを習慣化しましょう。
習慣化していれば、お互い気軽に連絡ができます。「相手が返信しやすい内容にしなきゃ」「迷惑と思われないかな」と、悩むこともなくなるはずです。
連絡が止まったときは、「毎日LINEしてたから寂しくて送っちゃった」と可愛くLINEをして、自然とやり取りを再開させましょう。


すぐ返信しない

すぐに返信すると、ラリーがテンポよく進んでしまい会話が止まりやすいです。文章を考える時間を十分に取れないので、内容が雑になる可能性もあります。
わざと数時間後に返す必要はないですが、自分が打った文章をしっかり確認してから返信するよう意識してください。彼のタイプを考慮するのも大切です。
例えば少しせっかちなタイプの彼なら返信はすぐしたほうがやり取りは続きやすいですし、あまりLINEが得意でない彼の場合はゆっくりめに返信したほうがよいといえます。


LINEのやり取りから恋を進展させよう

LINEのやり取りは、恋を進展させるために重要です。疑問形にしたり返信を朝にしたりして、うまくやり取りを続けましょう。
やり取りを習慣化し、好きな彼のタイプに合わせた速度で返信することも大切です。LINEのやり取りから恋を進展させて、彼のハートを掴んでくださいね♡(ハウコレ編集部)

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  • 5/5 7:00
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