キスする前のセリフ7パターン

気になる女の子と初めてのキス。無言でキスする方もいらっしゃる一方で、言葉を投げかけてからキスする方もいらっしゃるようです。もちろん、無言でスマートにキスできれば良いのですが、緊張のため無言でキスを実行できない方もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで今回、キスする前の一言をスムーズに言えるように、「キスする前のセリフ7パターン」を紹介させていただきます。

【1】「ねぇ・・・キスしてもいい?」
許可を取るパターンです。女の子の同意を取ることができれば、堂々とキスすることができます。ただし、強引さがなく、男らしさをアピールすることができません。

【2】「キスしよっ。」
キスすることを誘うパターンです。積極的に誘う姿勢を見せることで、男らしさをアピールすることができるでしょう。ただし、女の子がそのようなムードではない場合、気持ち悪い男というレッテルを貼られる可能性があるので、空気を読み切る技術が必要となるでしょう。

【3】「チューしよ。」
「キス」ではなく、「チュー」という言葉で、和ませるパターンです。冗談っぽく伝えることで、女の子に拒否されたときに、「冗談だよ、冗談!」とごますこともできます。ただし、「チュー」という表現がキモイと感じる女の子もいるので、女の子の性格によって使い分ける必要があります。

【4】「髪の毛、キレイだね。」
髪の毛を触り、女の子の顔に接近するパターンです。接近することで、キスしやすい環境を作ることができます。ただし、「髪、触られるの苦手なんだ。」などと断られた場合、キスどころか、気まずい空気となる可能性があります。

【5】「ちょっと、目を閉じて。」
女の子に目を閉じるように伝え、そのままキスするパターンです。キスされることを想定していない女の子には、ビックリさせてしまう可能性があるので、ムードのあるところで伝えるなど、キスする合図として分かりやすい状況で伝えた方が良いでしょう。

【6】「先に謝っておくね。ごめんね。」
キスする前に謝ってしまい、女の子がリアクションする前にキスするパターンです。伝えた後、即座にキスするスピード感が必要なので、このセリフを言ったら、1秒以内にキスを実行した方が良いでしょう。なかなかキスへ踏み込めない場合、この言葉で自らにプレッシャーをかけてみてはいかがでしょうか。

【7】「好きです。」
付き合う前の女の子に対して、キスする前に気持ちを伝えるパターンです。もし女の子からOKをもらえた場合、そのまま勢いでキスすることができるでしょう。ただし、振られてしまった場合、キスすることはできないので、告白してもOKがもらえるような関係を築いてから伝えることで、確実にキスすることができるでしょう。

みなさんが言えそうなセリフはあったでしょうか。また、他にもキスする前の素敵なセリフがたくさんあると思います。みなさんのご意見をお待ちしております。

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