「サマー・スタイル・アワード 2021」亀田純次さん、美ボディ大会で優勝 “夏が似合う男性”に<SPRING CUP>

【モデルプレス=2021/04/29】俳優・金子賢がプロデューサーを務める「サマー・スタイル・アワード 2021 Produced by KEN KANEKO」の「SPRING CUP&東京ROOKIE CHALLENGE CUP」が24日、東京・江戸川総合文化センターで開催され、亀田純次さんがスタイリッシュガイ部門トールクラスで優勝。オーバーオール戦も制し、総合優勝を成し遂げた。

◆亀田純次さん スタイリッシュガイ部門で優勝

「サマー・スタイル・アワード」は“日本一夏が似合う男女”を決める美ボディ大会。スタイリッシュガイ部門は、日本人特有の繊細なボディに、トレーニングによってスタイリッシュに引き締まったいわゆる細マッチョの「イケメンボディ」と舞台上でのパフォーマンスを審査していく。

トールクラスの亀田さんほか、ショートクラスでは石井悠貴さん、ミドルクラスでは矢吹光大さんがそれぞれ優勝。各クラス優勝者同士で競うオーバーオール戦で、洗練された肉体美で亀田さんが頂点に輝いた。

◆安倍貴博さん スポーツモデル(ビースティ)部門で優勝

全体的な筋肉の発達状態と、筋肉のバランスの取れたスタイルの「脱いでも着てもカッコイイ」ボディと舞台上でのパフォーマンスを審査していくスポーツモデル(ビースティ)部門で頂点に輝いたのは安倍貴博さん。

安倍さんはミドルクラスを制覇。ショートクラスでは柳澤洋平さん、トールクラスでは丸山卓也さんがそれぞれ優勝。各クラス優勝者同士で競うオーバーオール戦で、鍛え上げられた肉体美を見せた安倍さんが栄冠を勝ち取った。

◆サマー・スタイル・アワード 2021

「サマー・スタイル・アワード 2021」は、SPRING CUPを皮切りに、5月16日に名古屋予選、7月25日に東京予選、9月12日に横浜予選、9月18日に東北予選、10月24日に東海帝王(名古屋予選)、10月31日に大阪予選、11月7日に埼玉予選と、合計8つの予選大会を実施。各部門上位5名入賞者は、12月開催予定の決勝大会に駒を進めることができる。(modelpress編集部)

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