【愛され度チェック】妻はどのくらい好きでいてくれてる…?~セリフ編~

ふたりで過ごす時間が長くなるほど、わかりやすいラブラブ状態からは遠のきますよね。
すると、カップルだったころを思い出して「いま自分は愛されているのだろうか?」と不安になってしまう人も多いようです。

そんなときは、妻が愛する夫に発言するセリフの特徴を知って、あなたの愛され度を確認してみましょう。

(1)こまめな「ありがとう」



相手に感謝の気持ちをもって接する、これはあたり前のようでとても難しい行動です。
とくに、結婚してふたりの関係が恋人から家族になると、パートナーからの親切は当然のものと感じてしまうことも。

そんな心境の変化に流されず、こまめに「ありがとう」と言ってくれる妻は、夫を愛しているといえるでしょう。

(2)「今日どうだった?」と聞いてくる



大好きな人に対しては、体と心の健康を把握するための言動が増える傾向にあります。
仕事で疲れていないか、なにか困りごとはないか、力になれそうなことはあるか、etc。

そういった情報をさりげなく引き出すため、「今日どうだった?」と聞いているのです。

(3)「○○くん」と名前を呼ぶ



あなたが妻から名前で呼ばれているかも重要なポイントに。
夫婦仲が冷めているとお互いの名前を呼ばなくなり、「ねぇ」「あのさ」という呼びかけが多くなります。

敬称つきでもあだ名でも、あなたを指す名前で呼ばれているなら大丈夫。
最近名前で呼ばれていないと感じるなら、まずはあなたがパートナーを名前で読んであげて。

(4)「一緒に頑張ろう」と励ましてくれる



夫の話を真剣に聞き一緒に考えてくれるような妻の行動は、愛されている証拠だといえるでしょう。
人間は「好きな人の力になりたい」と思うと、勝手に体が動いてしまうものです。

「頑張れ」ではなく「一緒に頑張ろう」と励ましてくれる、これは愛する人にしかできない言動ですよ。


結婚するとわかりやすいラブラブな態度が少なくなり、不安になってしまうことも。
しかしそれは「家族としての一歩」を踏み出している証です。

妻に愛されているか確かめたくなったときは、彼女が発するセリフを思い出してくださいね。

(恋愛jp編集部)

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