ぺえ、左アキレス腱断裂で過酷な日々 痛みへの恐怖明かす「寝るのが怖かった」

【モデルプレス=2021/04/28】タレントのぺえが27日、自身のInstagramを更新。左アキレス腱断裂の経過を報告した。

◆左アキレス腱断裂のぺえ、経過を報告

20日の投稿で、左アキレス腱を断裂し全治3ヶ月と診断されたことを明かしていたぺえ。

アキレス腱断裂から10日が経ったことから「色々な恐怖と戦いながらも元気です」とファンに報告した。

ハッシュタグを使い、怪我の痛みについても詳細につづったぺえ。ぺえは「#痛み止めの座薬を使いながら生活#あと何日この痛みが続くのかと恐怖もありました#なぜか夜中に痛みが出てくる傾向があり#眠れぬ夜が続いていました」と、痛みで眠れないこともあったという。

深夜3時15分から朝7時ごろまで痛みが続くのがルーティーンだったようで「#深夜3時になるのがトラウマでした#痛みで目が覚めるので寝るのが怖かった」と痛みへの恐怖を明かした。

また、ぺえはバレーボール元日本代表で、アキレス腱断裂経験のある狩野舞子との2ショットも公開し「#舞子さんが近くにいてくれて心強い」とつづっている。

そして、ファンから多くのエールが寄せられていることをうけ「#皆さんからの温かいコメントの力で痛みと戦いながらも心穏やかに休むことができています」と感謝の気持ちもつづっている。

◆ぺえ「全てが未知の経験」リハビリ開始控える

また「#もうすぐ左足に装具をつけて治療とリハビリが始まります」と、リハビリを控えていることを明かし「#全てが未知の経験で恐怖心もありますが頑張ります」と意気込んでいる。(modelpress編集部)

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  • 4/28 17:46
  • モデルプレス

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