【これぞ脈ありサイン…!】女性がダイスキだからこそ「しないこと」vol.1

今回は、女性が考える、ダイスキだからこそ「しないこと」について4つご紹介します。
一見脈なしに見えてしまうかもしれませんが、意外と違うことも。

女性心理を理解するために、ぜひ参考にしてみてくださいね。

(1)束縛しない



束縛は、お互いにとってしんどいというパターンが大半です。
連絡を義務化してしまったり、小さな秘密すらなかったりすると、相手を知るという楽しみがなくなってしまうはず。

友達との関係性も彼の人生の一部として尊重できる女性は、恋愛が長続きする傾向があります。
自立している女性かどうか見極めるポイントにもなりますね。

お互いのことをゆっくり理解していくくらいがベスト。

(2)完璧になりすぎない



なんでもできるタイプの女性は、男性から可愛いという印象を持ってもらいにくくなりますよね。
完璧だとプレッシャーを感じてしまうと思うため、たまに気を抜いた姿を見せたり、そそっかしいところを見せたりして、隙をアピールします。

完璧な女性でいたいと考える女性も多い反面、あえて隙を見せることが、男性へのアピールにつながっていると考える女性も。
また、一緒にいると安心感からつい気を許してしまうということもありますね。

(3)我慢しない



相手に気を遣ってばかりだと、後々しんどくなることは目にみえていますよね。
また、あえてわがままを言って、男性がどれだけ真剣に好きでいてくれているか試す女性も。

我慢しないのは女性側の作戦である可能性が高いです。
価値観が一緒の方と付き合いたいと思うのであれば、我慢せずお互いに本心を出せるような関係を築くように心がけましょう。

(4)安易に体の関係を持たない



女性は追いかけられたい生き物です。
安易に体を許して、『俺のものになった』と考えられると飽きられてしまいます。
そのため、男性が積極的にアピールしてもガードを固く保つ女性は多いです。

本命だからこそ流されないと決めているのかもしれないので、脈ありサインと言えますよ。


今回は、女性が考える、ダイスキだからこそ「しないこと」についてご紹介しました。
駆け引きをしている可能性もあるので、すぐに引き下がってしまうとチャンスを逃してしまうかも。

ぜひこの記事を参考にして、脈ありか見極めてみてくださいね。

(恋愛jp編集部)

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