本格的な“野球ボール型ポーチ”に入ったコンビニ袋サイズのエコバッグ誕生!


硬式野球ボールの製造会社「一光ユニテクス」が手がけるブランド「rebolld(リボルド)」から、野球ボール型ポーチ付きのエコバッグが登場!4月から公式サイトにて発売中だ。

野球ボールを日常生活に取り入れる

1952年創業の「一光ユニテクス」は、硬式野球ボールのメーカーとしてスタート。同社のボールは、高校・社会人野球の公認球やプロ野球でも愛用され、王貞治氏が日本中を沸かせた世界記録の756号ホームランのボールなど、数々の記録や名シーンに関わっている。これまで野球ボールを通じて提供してきた楽しさや喜びを、日常生活にも取り入れてほしいとの想いから誕生したブランドが「rebolld」だ。

「一光ユニテクス」ならではの野球ボール型ポーチ


新商品の「baseball pouch & ecobag」2,900円(税込)は、硬式野球ボールを製造する同社だからこそできる、本格的な野球ボール型のポーチ付き。常にプレイヤーやファンを魅了してきた“赤い縫目の魅力”をいつも身近に感じたいという要望に応えて、今や生活の必需品ともいえるエコバッグとして製作した。

硬式野球ボールの同様の製造方法


硬式野球ボール製造の技術の中で最も経験を必要とする縫い合わせは、機械ではなく全て手作業。同ポーチも、硬式野球ボールと同じ工程で、職人が一つひとつハンドステッチで仕上げている。


カラビナ付きなので、携帯時には鞄や、


ベルトなどに付け、


使用時にはエコバッグ本体に取り付けて、ワンポイントとしてもお洒落に使用できる。

丈夫でたっぷり入る


エコバッグはW310㎜×H330㎜とコンパクトなサイズながら、ペットボトル2リットル×2本と500ml×3本がスッポリと入る。また、肌触りが良く、触っていて気持ちのいいパラシュートナイロン生地を使用しているのもポイント。型崩れしにくく、丈夫な素材なので、持ち運びに最適だ。

画像をもっと見る

  • 4/23 20:07
  • STRAIGHT PRESS

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます