【東京】桜に囲まれた絶景♡千鳥ヶ淵の見どころ

拡大画像を見る

日本の春の花といえば桜。東京にも国内外から桜を目的に多くの人が訪れます。数多くある東京の桜の名所の中でも、特にオススメしたいのが「千鳥ヶ淵」。千鳥ヶ淵公園内は見る場所によって違った魅力ある景色が楽しめます。オススメの桜の絶景ポイントを紹介します。


千鳥ヶ淵とは



九段下駅・半蔵門駅から徒歩約10分。皇居の西側に位置する千鳥ヶ淵。皇居の北西にあるお堀に沿って遊歩道や公園があり、敷地内には約260本の桜が咲き誇ります。平日は仕事帰りのサラリーマンに人気の花見スポットで、ランチタイムはお弁当を食べるOLも。休日はスムーズに歩けないほど多くの人が訪れます。

例年の見頃:3月下旬〜4月上旬


撮影ポイント1:桜とボートのコラボ



春から秋にかけて千鳥ヶ淵ではボートを漕ぐことができ、通常とは違った角度から桜を楽しめます。ただ、定休日があるので注意が必要。もしボート場が定休日でも、綺麗に整列されたボートが桜とマッチした景色を撮影できます。
状況により休業日が変わる場合がございます。運行状況をご確認ください。


撮影ポイント2:桜と菜の花のコラボ



千鳥ヶ淵は緑も多く、春ならではのコラボレーションが!春の花の代名詞桜と菜の花が1度に楽しめ、1枚の写真におさめることができます。また、桜の見頃時期にはライトアップされ、明るい時間帯とは違った景色を楽しめます。


桜の名所へ出かけよう♪



いかがでしたか?
日本の春の花といえば桜。桜を見て春の訪れを感じますよね。
東京は桜の人気スポットがたくさん!ぜひ東京の桜を見に行ってみてください。


<スポット情報>
千鳥ケ淵
住所: 東京都千代田区北の丸公園1
電話: 03-3556-0391(千代田区観光協会)

関連リンク

  • 4/22 21:58
  • aumo

スポンサーリンク

記事の無断転載を禁じます