「俺の事好きなんでしょ?」心の中で“うっせぇわ”と感じた瞬間

恋愛する中でふいにイラっとすることもありますよね。本記事では筆者が男性に対して “うっせぇわ”と感じた瞬間を4つご紹介していきます。男女では考え方や性質が異なるため、どうしても摩擦はつきもの。
どれも「これさえなければ……」と悩んだエピソードなので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

モテていると勘違い

何度か食事に誘ってくれた先輩から急に、「俺の事好きなんでしょ?」と言われました。彼目線では私からアプローチされている認識だったみたい。しかし、こちらは先輩の一人と思っていたため、彼のポジティブ思考にひたすら困惑状態……。
また、彼は職場の先輩だったのですが、「僕を誘惑しても昇進はできないよ」と言われて気まずい雰囲気に。その後はなるべく誤解を与えないように、目を合わせない、会話しないを徹底しました。

メイク・服への口出し

「濃いメイクが似合うよ」「ミニスカート履いてよ」「ピンクのほうが可愛いよ」恋人ができるとよくこうした意見を言われました。また、どの男性も良かれと思ってアドバイスしているみたい。
しかし、全ての女性が男性ウケのためにメイク・ファッションを選んでいるわけではありませんよね。女友達から「オシャレ」と言われるとうれしいし、自分自身が好きなものを楽しみたい。だからこそ、口出しされるたびにイラっとしてしまいます。

大量にLINEが届く

LINEをくれること自体はありがたいのですが、大量にLINEが届くとなると話は別。男性とLINEを交換した直後に、10件以上の通知が溜まっていたことがあります。トーク画面を開くと「今何しているの?」「かまって」「寂しい」などの内容がズラリ。
さらに既読を付けた途端にリアクションを催促するスタンプが連投されて、衝動的にブロックしたのを覚えています。LINEは簡単に送信できるからこそ、一方的になりやすいのかもしれませんね。

何かと張り合ってくる

仕事熱心でアクティブで、たくさんの長所を持っていた彼。しかし、負けず嫌いが強すぎて、何かと張り合う傾向がありました。会話していると「俺も」と自分の自慢話にすり替えて、最終的に「すごいね」「さすがだね」褒める展開に……。
内心「カッコいいな」「すごいな」と思っていたけど、自慢話が続くとどんどん萎えてしまいました。やっぱり少しだけでも謙虚さがあるほうが、余裕を感じられて魅力的ですよね。

直感で心地いい相手と過ごそう

人によって“うっせぇわ”と感じるポイントはさまざま。直感でイラっとしてしまう相手とは、そもそも相性が良くないのだと思います。そのため、嫌だなと思う相手とは衝突する前に距離を置き、なるべく心地いい相手と過ごすことも大切。
ぜひ自分の直感を信じて、相性抜群な相手を見つけてみてくださいね。

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  • 女子力アップCafeGoogirl

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