当てはまるなら別れ時かも…。「恋愛に終止符を打つべきサイン」Vol. 2

恋が始まる予感はドキドキ、ワクワクと胸弾むものですが、恋の終わりの予感はとても寂しく、また胸にジワリとくることが多そうです。
大好きな彼だったけど、なんだかこの恋の終わりが見えてきた……なんて思えることはありませんか? 今回はそんな恋愛に終止符を打つべきサインをリサーチしてみました!

洋服代やデート代が惜しいと感じる

せっかくの彼とのデートなのだから精一杯おしゃれして、可愛くしてゆきたい、というのが乙女心。でもデートのためにわざわざお金を使うのがもったいないというのなら、それは恋愛に終止符を打つべきサインと言えそうです。
洋服代やデート代にはお金がかりますが、それに対して価値が見い出せないという場合は、彼に対してもその程度の気持ちしか残っていないということになるでしょう。

まとめ

“彼のためなら私が稼いで、いくらでも貢いであげる”、というのもキケンです。しかし、彼とのデートに気持ちよくお金を出せないというのはきっと何か心の中でわだかまりが生じているから。
うまく言葉で整理することができない状態かもしれませんが、デート代がもったいないと感じる時は恋を終わらせるべきサインです。

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