米倉涼子 高校で突然ハブられ「死にたいくらい辛かった」 友達去り攻撃「修学旅行キツい」

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 女優・米倉涼子(45)が7日放送のフジテレビ「突然ですが占ってもいいですか?」に出演。博多の人気占い師、木下レオン氏の診断を受けた。

 運気の中で、大きなきつい山場のひとつが18歳と指摘されると、「18っていうと…」と考え、高校2年から3年と言われると、「あ~つらかった~」とうつむき、「すっごい辛かったですね。死にたいくらい辛かったです」と明かした。

 木下氏が「人を信用できないとか不安が強く出ている」と指摘されると、「友達が去って行った。去って行ったのか、攻撃にあったのか、ちょっと分からなかったですけど」と明かした。

 嫉妬が原因かと聞かれると「全然分からないです。突然、起こった。まあ自分にも原因があったと思うんですけどね…。修学旅行とかキツかったですね」。

 ハブられたということかと聞かれると「そうそうそう。小学校も中学校も高校もそういうのは誰にでもあることなのかと今は思うんですけど、当時は辛かったですね」と振り返った。

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  • 4/8 14:08
  • デイリースポーツ

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この記事のみんなのコメント

1
  • ***

    4/12 8:02

    死にたい位か……思い止まって良かったな。自殺なんぞする人間のクズ共の仲間入りしなくて良かったな。如何なる理由があろうが自分勝手ワガママにも自殺する輩共に一切の情け無し。人間のクズめ、地獄で永遠に苦しめボケ

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