ラブリ“強制わいせつ”報道にイケメン新婚夫も真っ青!?衝撃内容と「匂わせ反論」!!

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 EXILEの白濱亜嵐(27)を弟に持ち、タレントとしても活躍する人気モデル・ラブリ(31)。彼女が知人女性から刑事告訴されていたことを1月20日付の『文春オンライン』が報じた。

 記事によれば、2019年5月、ラブリは自身が関わるプロジェクトメンバーとの親睦を深めるため、計5人で和歌山県白浜町のホテルに宿泊。そこに参加していた同プロジェクト責任者・20代後半のA子さんの“寝込み”を突如、ラブリが襲ったのだという。

 「A子さんは何度も抵抗したようですが、ラブリは聞く耳を持たず、性的行為を続けたそうです。記事では“私の股間に顔をうずめ…”といった生々しい表現で当時の様子が詳細に語られていますが、この件で心に深い傷を負ったA子さんは、その後、医師から重度のPTSD(心的外傷後ストレス障害)と診断されたとのこと。2019年8月にA子さんが被害届と告訴状を提出し、昨年3月、ラブリが強制わいせつ被疑事件で書類送検されていたことが明らかになりました」(女性誌記者)

■事件から半年!元『MENS’NON‐NO』モデルの年下男性と結婚

 一方のラブリは、事件から半年後の2019年11月、元『MENS’NON‐NO』モデルで映像作家の米倉強太(26)と結婚。翌年5月には第1子となる女児を出産している。

「米倉氏は、2017年に二階堂ふみ(26)とも熱愛が報じられたアーティスト系イケメンで、書類送検後とされる3月以降も妻のインスタに登場し、仲むつまじい様子を見せています。実はこの一件に関しては、昨年3月11日付の『NEWSポストセブン』でも、“ラブリが警察から事情聴取”と報じられているのですが、こちらの記事は“酒に酔ったラブリが悪ノリして女友達にちょっかいを出してしまった”という比較的マイルドなもの。今回新たに報じられた出た内容が事実であるならば、米倉氏も相当なショックを受けるのではないでしょうか」(前出の女性誌記者)

 ラブリのインスタグラムを遡って見てみると、書類送検された3月当時、意味深なメッセージがアップされている。以下がその全文だ。

“卑怯な手を使ってまで相手の社会を壊すことを私はしない。他人の社会とその後ろにある大切にしてきたものを壊してまで満たされたい自己の感情に純粋な言葉は見つからない。あなたが壊そうとしているもの、それは私が純粋に向き合い大切にしてきた場所だ。卑怯な手を使って壊した以上、何と言おうと以降の言葉のどこにも信じれるものはない。何と言われようと私は自分を信じていい。分かり合えない.ということを前提にして誰かと分かり合おうとしない限り、誰かと分かり合うことは難しい。生きる目的を見失い目的が相手が不幸になることになったとしたのであればその先に自身への希望はなく、自身への恐怖に包まれる”(原文ママ)

■ラブリ、“意味深メッセージ” 類送検のタイミングとも一致

「これは昨年3月7日付の投稿ですが、書類送検のタイミングとも一致しているだけに、ネット上ではA子さんに対する“私は納得していない”というメッセージではないか? と言われています。ラブリ側の弁護士も『週刊文春』の取材に、“客観的事実はこちらの認識とは違う”と話していますし、両者の主張が真っ向から対立していることを考えると、泥沼化は避けられないのではないでしょうか」(前出の女性誌記者)

 センシティブな内容だけに、警察の捜査も難航していることが予想される。果たして、真相は――。

※画像はラブリのインスタグラムアカウント『@loveli_official』より

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  • 1/21 13:01
  • 日刊大衆

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この記事のみんなのコメント

7
  • 陸耳!?

    1/22 23:10

    ノーマルな人間に同性愛は耐え難い苦痛。

  • ドリル

    1/22 16:32

    これだからLGBTは… と言われるのはこういうのが実際にいるから仕方ないな 偏見を無くしたいなら 自らこういうのを制裁してノンケには手を出さないという態度を示すしかない

  • フィリピーナはレズが多い。 女性上位の国だからかな?

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