木村拓哉、後輩にバラされた“オジサン確定”の生活習慣とは?

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 1月3、4日に放送され、大きな話題を呼んだ木村拓哉主演ドラマ「教場II」(フジテレビ系)。前作から2年後の神奈川県警察学校を舞台に、白髪と義眼が印象的な“最恐”の教官・風間公親(木村)と警察官を目指す生徒たちとの人間模様が緻密に描かれているストーリーだ。

 これまでは「どんな役を演じてもキムタク」と批判されがちだった木村だが、風間教官役で見せた重厚な演技に称賛の声が集まり、「教場」シリーズは「木村拓哉の新たな代表作」と呼ばれるように。

 ネット上には「今や木村のトレードマークと言えば白髪と義眼」「髪の毛が黒い木村を見ると逆に『あれ?』と違和感を覚えるようになった」「木村も松重豊のように白髪染めしないでシルバーヘアにすればいいのに」「普段から風間教官ヘアにしたほうが年齢的にも合ってるしかっこいい」といった声もあがっている。

「木村も48歳ですから白髪が似合う年齢になったのは確か。また、昨年12月28日深夜放送の『ジャニーズ河合がジャニーズのコト勝手に答えます!!』(テレビ朝日系)では、木村の就寝前のルーティンとして『ストロングゼロ(グレープフルーツ)をだいたい2缶飲む』と河合が本人に聞いてきた話として公表されていましたから、生活習慣は立派なオジサンと言えるでしょう」(女性誌記者)

 ネット上では安価な缶チューハイを飲んでいることに驚きの声が相次いでいる木村。白髪と義眼だけでなくストロングゼロも木村の新しいトレードマークと言えそうだ。

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  • 1/14 10:15
  • アサジョ

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