市村正親と篠原涼子 TERUと大貫亜美「コロナ別居の真相」

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 アイドル時代を経てトップ女優に駈け上り、コロナ禍で撮影が中断されながらも、13年ぶりとなる大人気ドラマ『ハケンの品格』(日本テレビ)の続編で主演を務めた女優の篠原涼子(47)。そんな彼女と、夫で俳優の市村正親(71)の「コロナ別居」が一部で報道された。

※動画は「taishu.jp」で

 大きな年の差がありながらも、「芸能界随一のおしどり夫婦」と言われていた2人にいったい何があったのか、このほど大人気企画『日刊大衆プレゼンツ 芸能ぶっちゃけ座談会』で徹底分析がなされた。

 座談会では、2人が別居することとなった「ある理由」について、またお互いに人気女優、人気俳優であるが故の「夫婦の生活のズレ」について、そしてこちらも別居の話が出ている大人気バンドGLAYのボーカル・TERU(49)と、ポップデュオグループ・PUFFYの大貫亜美(46)夫婦の真相について、識者しか知り得ない驚きの情報を披露しつつトークが展開された。

 出演は、グラビアイドルとして活動しながら、マンガの原作者やライター業などマルチな才能を発揮している吉沢さりぃさん、芸能リポーターの佐々木博之氏、またメディアジャーナリストの浦憲三氏が音声のみで参加し、司会と進行をAKB48の論客として知られる芸能評論家の三杉武氏がつとめた。

 その気になる内容については、以下の動画でぜひご確認を!

https://youtu.be/a6g8wrooK04

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  • 9/22 21:00
  • 日刊大衆

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