娘の『破壊力抜群のひと言』に両親沈黙…! 「これはつらい」「強すぎる…」

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「大切な我が子には幸せになってほしい」

大切な人の幸せは、自分の幸せでもあります。きっと、多くの親が我が子に対して思っていることでしょう。

親の想いがしっかりと子供に伝わっていれば、子供の人生は自然と幸せなものになるはずです。

そんな親の気持ちを理解した上での、4歳の女の子が発した言葉がTwitterで話題になっています。

娘による、親の心をえぐるひと言

3児の母親である、おやま(@oyamaoyadayo)さん。家族全員で賑やかに暮らす様子を、おやまさんは漫画で描いています。

ある日、4歳になる娘さんが「甘いものを食べたい!」とだだをこねた際、父親は優しく諭したのですが…。

娘である自分が幸せになる=両親は嬉しい』という親の愛を理解した上での、破壊力抜群のひと言!

娘さんの狙い通り「幸せじゃない」と訴える声は言葉の矢となり、2人の心に何度も突き刺さるのでした…。

面白くもちょっぴり切ないエピソードに、多くの親から共感する声が寄せられています。

・うわああああやめて~!!笑っちゃったけどグサッときそう…!

・我が家は「悲しいな~」のパターンです…。

・あるある!地味にしんどいひと言で笑う。

甘いものを制するのは我が子を思うがゆえの行動。4歳の娘さんには、それがまだ理解できていないのかもしれませんね。

心配してくれる優しい親がいることが一番の幸せだと、きっといつか気付くことでしょう!

[文・構成/grape編集部]

出典 @oyamaoyadayo

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  • 9/16 14:18
  • grape

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この記事のみんなのコメント

2
  • トリトン

    9/17 14:42

    子供それほど感謝なんかしてないかもね。親バカ子外道という日本の伝統の音葉があるからな、適当に育てとけばよよいかも。年を取って残酷の運命に後悔しないように。

  • スーパーで子供用カートに乗ってる別の家族の子供を見て「○○ちゃんも乗りたいー」ってねだった子供が、結局親に拒否されて最後には「愛してくださいー!○○ちゃんをちゃんと愛してくださいー!」ってぎゃん泣きしたのを隣で見て、思わず「良いセンスの駄々こねやな」って感心したのを思い出した(_・ω・)_ドコデオボエタセリフダヨ、ト、ソノリョウシンモワラッテタ

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