保育園で披露された『3びきのこぶた』 保護者に語り継がれる、衝撃の結末とは… 「コレは予想できない」

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2人の子供の母親である、愛すべき宇宙人(aisubekiutyu_jin)さんは、Instagramに子育てや日常を描いた漫画を公開しています。

母親の財布から千円を持ち出した娘 「なぜこんなことをしたの」と尋ねると?

今回は、2020年現在小学1年生の息子が、保育園の年少さんだった頃のエピソードを投稿。

その年、保育園のお遊戯会で息子さんのクラスは『3びきのこぶた』の劇を披露したそうです。

この時の劇は、今なお保護者の間で語り継がれる伝説となっているといいます。なぜなら…。

『3びきのこぶた』

途中で脱走する子ブタやオオカミに寝返る子ブタなど、終始シュールな展開が繰り広げられた劇。

終盤、奇跡的にも舞台上には『3びきの子ブタ』が残りましたが、そのうちの1人が死んでしまうという衝撃の結末を迎えました…。

投稿を読んだ人たちからは「最高すぎる」「この歳で強者を見極める処世術を会得するとは」「ラストに声を出して笑ってしまいました」などのコメントが寄せられています。

自由気ままな子供たちが演じる、ハラハラドキドキな『3びきのこぶた』は、観客にとって忘れられない作品になったようですね!

[文・構成/grape編集部]

出典 aisubekiutyu_jin

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  • 8/5 12:45
  • grape

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この記事のみんなのコメント

5
  • トリトン

    8/12 10:54

    そうですね前半5分だけ後は後ろから眺めているだけ、後は終わりがけ台詞が少なくて楽だったから動物役が後かたずけ理不尽でしたね。

  • いち(

    8/11 20:03

    プロメテウスすか?

  • トリトン

    8/11 19:49

    自分は人間に火を与える神の話で猿の役台詞は(気に上りたい!)のみ5分のみの登場でそれで居残り練習アホらしかったわ。

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