華村あすか、平成最後の仮面ライダー女優が夏の爽やか水着で魅了!

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 幅広いファン層を持つ「仮面ライダーシリーズ」のなかでも、大人の男性ファンを魅了してやまないのが美人ぞろいのヒロインたち。最近は水着姿を披露するケースも増えており、グラビアもできる女優の登竜門となっている感も強い。そのなかでも“平成最後”の仮面ライダーヒロインがこの夏、爽やかな水着グラビアで話題をさらっているというのだ。

「仮面ライダージオウのスピンオフドラマ『RIDER TIME 仮面ライダーシノビ』にて、主人公シノビの妹・神蔵紅芭を演じた華村あすかです。同作は2019年3月31日から『東映特撮ファンクラブ』にて配信をスタート。約1カ月後の5月1日に元号が令和に替わったので、華村はまさに平成最後のヒロインと呼ぶのにふさわしい存在ですね。オーディションで紅芭役に抜擢された彼女は本作でアクションシーンに初挑戦。出来栄えについては『ちょっと悔しい気持ちが残ってしまって』とのことですが、評判は上々のようです」(芸能ライター)

 アクションではまだ不慣れな様子を見せる華村だが、彼女が世に出るきっかけになったグラビアでは、168センチの長身と形の良いバストが観る者すべてを魅了。そんな彼女との夏旅行気分を味わえるグラビアもまた、見どころたっぷりだという。

「発売中のグラビア誌『アサ芸Secret! Vol.65』で表紙&巻頭グラビアに登場している華村は、二人でサマーリゾートを訪れているかのようなプライベート感あふれる装い。21歳の彼女が時にはシックに大人らしく、そして時には子供のような無邪気な笑顔を見せてくれています。こんな艶やかな水着姿を見せる華村が『仮面ライダー』では手裏剣を投げていたというギャップもまた魅力ではないでしょうか」(前出・芸能ライター)

 なかなか旅行にも行けない今日このごろ、このグラビアで素敵な彼女とのサマーデートを夢想したいところだろう。

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  • 8/5 5:58
  • アサ芸プラス

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