児童から手作りチョコをもらった男性保育士 保護者が告げた言葉に凍り付く

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デザイナーやイラストレーターとして活躍する、しばたま(shibatamaa)さん。

フォロワーから寄せられた実体験をもとに描いた漫画を、Instagramに公開しています。

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毎年2月14日はバレンタインデー。日本では家族や友人、想い人にチョコレートを渡す日として親しまれています。

子供たちからチョコレートをもらったことがあるという、保育士として働いていた男性。

その時は、ほほえましい気持ちだったのですが…。

バレンタインに子供からもらったチョコの『真相』

子供が手渡したチョコレートを作ったのは、なんと保護者である母親。子供の料理を親が手伝うというのは、決して珍しい話ではありません。

しかし、母親が発した言葉に保育士は凍り付きます。なんと、母親はチョコレートの中に自分の母乳を混ぜていたというのです。

母親は保育士に思いを寄せていたのでしょうか。しかし、この行為はれっきとしたセクシュアルハラスメントといえます。

漫画を読んだ人からは「やっぱり生きている人間が一番怖い」「これはトラウマになっても仕方がない」といった声が寄せられました。

「手作りの食べ物に入れるのは真心だけにしてほしい」と、漫画を読んだ多くの人が思ったことでしょう。

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単行本でしか読むことのできない、未公開の漫画も多数収録されているとのことです!

[文・構成/grape編集部]

出典 shibatamaa

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  • 7/5 12:03
  • grape

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この記事のみんなのコメント

37
  • 剣飛竜

    7/7 19:50

    あきひろくんは、この記事の漫画の批評だからまだ分かるけど、マッソウは一体何を言ってるんだ?どこに替え歌があるんだ?どんどんヤバくなるな。

  • ゴミレベルとか言う人も居れば、面白いと言う人も居る。見たくなければ見ないってのが一番。評論家気取りで指摘する奴が一番要らん世話

  • 猫魔天狗

    7/7 19:43

    あきひろさん?評論は良いから、見本見せたら?説得力有るよ。

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