テリー伊藤、文春と“手打ち”の渡部に「テレビ、ラジオにあいさつないのはおかしい」

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 タレントのテリー伊藤(70)が28日、TBS系「サンデー・ジャポン」に出演。不倫を報じられた「週刊文春」で謝罪インタビューを受けたアンジャッシュ・渡部建(47)を、改めて批判した。

 活動自粛の“原因”となった文春での独占告白に、「手打ちですね、文春と。おそらくもっと決定的な写真がありますよ。例えばトイレから出てくるとか。文春に迷惑かけてません。(自粛で迷惑をかけた)テレビ、ラジオにあいさつしないのはおかしい。女性が他のメディアに売りに行くことも考えられる」と推測した。

 不倫相手の女性の“非”を指摘する声には、「渡部の払いが悪かったら、女性の性格が悪くなっていく。日の目を見ない恋愛をしてる人には切ない思いがある」とフォローしていた。

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  • 6/28 10:53
  • デイリースポーツ

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この記事のみんなのコメント

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  • 文春ね。時には尾行して(ストーカー行為)時には撮影して(盗撮)皆に知られたくない事を探りだし、その事を国民に暴露し、当事者や周りに迷惑を及ぼし金銭的社会的に多大な被害を与え、自分は大儲け\(^-^)/犯罪行為だし例外無く人間のグズのする行為です。

  • トリトン

    6/29 11:56

    文春と手打ち?文春っゆすりたかりのヤクザみたいなものだよな、人の弱みで商売してるようなものかたぎの仕事ではないよな。

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