槇原敬之容疑者、ペットが察知していた“異変”⁉逮捕前の「幻聴投稿」

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 2月13日、歌手の槇原敬之容疑者(50)が覚醒剤を所持していたなどとして、警視庁に逮捕された。槇原容疑者は1999年8月にも自宅マンションに覚醒剤を隠し持っていたとして、覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されており、2度目の逮捕となる。

 今回の逮捕を受けて、槇原容疑者のツイッターにはファンから「残念です」「とてもショックです」「また覚せい剤ですか……」「何してんだよ……」と落胆のコメントが殺到。また、槇原容疑者は犬と猫を飼っており、ツイッターに愛くるしい写真を多数アップしていたことから「ワンコさんニャンコさんのお世話どうするんですか」「犬と猫が心配」「犬と猫の気持ちを想うと悲しい」という声もあがっている。

 なお、槇原容疑者は1月15日のツイートで「わけもなく猫がニャーニャー叫んでいます。何に、または誰に対してなんだろうか、、、。ジュニアの命日だからかなぁ」とつづり、亡くなった愛犬・ジュニアとの写真を公開している。

「猫が鳴く様子を〈叫んでいます〉と書き〈何に、または誰に対してなんだろうか〉という表現を“幻聴や被害妄想では……”と思った人もいたかもしれませんね……」(芸能記者)

 ペットの猫は槇原容疑者の異変を察知し、いつになく鳴いていたのか……。いずれにしても、騒動はまだ続きそうだ。

※画像は槇原敬之のツイッターアカウント『@Daviechan』より

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  • 2/13 21:01
  • 日刊大衆

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この記事のみんなのコメント

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  • 2/15 11:55

    猫馬鹿犬馬鹿は幻聴をきいているから界隈みんなラリってることになるやんけ

  • 観音寺六角

    2/14 20:36

    復帰用に番組のオープニングやらせたはずだが別にどうでもよかったみたい

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