沢尻エリカが謝罪文「違法薬物との繋がり一切断つ」

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麻薬取締法違反で起訴された女優の沢尻エリカ被告(33歳)が12月6日、所属事務所を通して謝罪文を発表した。

エイベックス・マネジメントの公式サイトに掲載された「沢尻エリカ 謝罪文」の全文は次の通り。

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この度、関係者の皆様、ファンの皆様をはじめ、たくさんの方々に大変なご迷惑とご心配をおかけしたことを、心よりお詫び申し上げます。

多くの方々を裏切ってしまったことを心の底から後悔しております。

今後、違法薬物と決して関わりを持つことのないよう、人間関係を含めたつながりを一切断つことを固く決意し、専門家の指導も受けて、立ち直ることをお約束します。

本日は、その第一歩として、検査を受けるため医療機関へ向かわせて頂きました。書面でのお詫びとなることにつき、ご理解とご容赦を賜りますようお願い申し上げます。

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  • 12/7 0:03
  • Narinari.com

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この記事のみんなのコメント

8
  • 沢尻エリカの表向きだけの謝罪はそろそろ通用しにくくなってきた。初犯扱いだから色々とユルユルだけど。今さらではあるが、出来るなら違法薬物との繋がりを一切絶ってみるといい。 違法薬物との付き合いが10年以上、黒い噂のある事務所に所属している状態で一切断てるなら凄いよ。

  • この記事だと「人間関係を絶つ」って表現が一番言いたいように聞こえる。やはり本人は使ってなく、友人が問題に見える。と信じたい。

  • 脱走兵

    12/7 18:46

    マーシーは「やりたい、と思わない時は無い。今でもやりたい」と言ってて実際やってたからなぁ。依存症というモノを甘く見てる人間が手を出すわけで。『いつでもやめられる』モノを10年以上続けていたのにねぇ。まぁガンバッテクダサイザンネンデス。

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