生田斗真、嵐・松本潤の存在は「ちょっとお腹いっぱい」!?

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11月10日に放送された『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に、ジャニーズの生田斗真(35)がゲストとして登場し、嵐の松本潤(36)との意外な関係を語った。生田は、今でも交流があるという同じ高校の同級生である歌舞伎俳優の尾上松也(34)や、意外な同級生として橋本マナミ(35)についてのエピソードが語られた。そして、“腐れ縁”として松本との関係を明かした。

 生田によれば松本は高校の1年先輩で、プライベートでも共通の友人が多いため「いちいち会おうとしなくても、連絡を取らずとも会ってしまうぐらいの距離感」だという。MCのくりぃむしちゅー上田晋也(49)から「会いたくはないけれども?」とちゃちゃを入れられ、生田は「そんなことはないですけれど。まあまあ、ちょっとお腹いっぱいだなっていう」と笑い、「どこに行っても会っちゃう」とコメント。上田から「ちょっと嫌がってるじゃん!」とツッコまれると、生田は「お互い、こういう距離感なんです。なんか“またお前いるのかよ!”を言い合うみたいな距離感」と弁解し、先輩後輩ではなく同級生のような間柄だと説明していた。

 親密な2人の関係に、視聴者からは「お互い空気みたいな存在なんだね」「斗真の腐れ縁は、松本潤(笑)」「本当に仲良し」といった声が上がっている。以前放送されたバラエティ番組では、生田と松本が、昔、楽屋でよくケンカしており、生田は年上の松本に負かされることが多かったと振り返った。当時、生田は復讐のために松本が遊んでいたゲームにスプレーをかけて破壊したことがあったと明かしていた。

 近い存在だからこそのエピソードがまだまだありそう!

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  • 11/17 8:30
  • 日刊大衆

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