二宮和也の怖すぎる“ソロ活動”の実態!意味不明なワード連発で「予行練習」

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 ゲーム好きの間で神と崇められている嵐・二宮和也。ジャニーズタレントでは3本の指に入るスーパーゲーマーで、共演者やメンバーにとっては、撮影現場でも本番直前までゲームに興じる姿がおなじみだ。過去には、いき過ぎたゲーム愛でメンバーをビビらせたことがあった。

「コンサートの時、二宮は暇を持て余したのか、1人でしゃべっていたことがありました。スマホを片手に持っているものの、どうやら通話しているわけではない。『○※△□で、あー、そうか、そうか。いや、でも□△※だよな、○▽×だよな』など解読不可能な独り言を繰り返すニノにメンバーは戦慄したとか。ニノによると、それはオンラインゲームでチームを組んだときの練習で『右高台に1111いるよ』、『裏から来てるよ』といったシミュレーションをしているのだそう」(アイドル誌ライター)

 ナゾにしてなんとも恐ろしいニノ劇場には、続きがある。

「家の中だと、声を出して喜んだり、『クッソ~』と悔しがることができます。でも、出先だと、そうもいかない。そんなとき、エアドラムを叩くリアクションで感情を発散しているというのです。控室でそれを見た大野智さんは、ドン引きしたとか」(前出・アイドル誌ライター)

 二宮の幸せライフは、ゲームに好きなだけ時間とお金を費やすこと。昂る欲望を抑えられないのか、移動中はイヤフォンをしてゲーム動画を鑑賞。声を出して笑うことも珍しくないという。メンバーはてっきり、お笑いの映像を観ていたと思い込んでいたようだ。

 オカルトよりも怖い…二宮の闇すぎる当たり前。どうやら結婚は遠そう?

(北村ともこ)

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  • 8/15 18:15
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