続編『トップ・ガン』の予告編に「懐かしくて涙が」の声 公開が待ちきれない!

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1986年に公開され、日本でも高い人気を誇るアクション映画『トップ・ガン』。

映画公開当時24歳だったトム・クルーズは、今作品でアメリカ海軍に所属するパイロットを演じ、俳優としてその名を広めました。

作品が世に放たれてから33年が経った2018年、『トップ・ガン』の続編の制作が正式にスタート!

『トップ・ガン』から33年… 続編を撮影中のトム・クルーズがヤバイ!

トムが演じる主人公のピート・ミッチェルは、時の流れを感じさせません。全世界のファンからは「公開が待ちきれない!」という声が続々と上がっています。

『トップ・ガン』続編の予告編に全世界から反響

2019年7月18日、『トップ・ガン』続編である『トップ・ガン:マーベリック』の予告編映像が公開されました。

航空母艦から発進する戦闘機や、駆け抜けるバイクなど、迫力満点のアクションシーンが映っています。

予告編に対し、日本国内からも反響が上がっています。『トップ・ガン』が公開された当時を思い出し、懐かしい気持ちになった人も多いようです。

・絶対に映画館に観に行く!楽しみで仕方がないです!

・『トップ・ガン』に熱中していた中学生のころを思い出して、胸が熱くなった。

・トム・クルーズを続投してくれたのが嬉しすぎる。相変わらずカッコよすぎる!

・予告編の最後に映っている機体はF-14トムキャットかな!?

『トップ・ガン:マーベリック』は2020年公開予定とのこと。こんなにも熱い予告編を見たら、ファンがますます待ちきれなくなってしまいそうです!

[文・構成/grape編集部]

出典 Top Gun: Maverick - Official Trailer (2020) - Paramount Pictures

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  • 7/20 14:07
  • grape

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この記事のみんなのコメント

26
  • 海軍では操縦士をパイロット呼ばわりしません。ネイヴァル・エイヴィエル(海軍航空士)です。海洋用語でパイロットは港湾施設領域内の水先案内人(つまりタグボート乗り)の事なので。

  • F/A-18Eスーパーホーネットの複座型F/A-18F全機の後席にも操縦装置はありません。E型の単純な複座型ではないから。搭載兵装も任務の性格もまるで違います(後席に操縦装置ありの機体も少数ですが存在はします)。 ちなみに海兵隊のF/A-18Cの複座型F/A-18Dなら全機の後席に操縦装置があります。

  • トリトン

    7/22 23:01

    また馬脚表したねにわか知識どころか映画も見てないの?浅い知ったか恥ずかしいな。

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