乃木坂46生田絵梨花は「努力家で謙虚」とはいだしょうこ 2人は“先輩・後輩”“姉妹”“友達”でもなく…

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ミュージカル『リボンの騎士』(2015年)、『ナターシャ・ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812』(2019年)で共演している生田絵梨花とはいだしょうこ。2人は女優としての繋がりだけではなく、意外な共通点があった。それは“超個性的な絵を描く”ことで、2人とも「画伯」と呼ばれているのだ。2016年に共演したバラエティ番組で、生田が「自分の絵の画流とは違うが、出会った時から何かシンパシーを感じた」とはいだの印象を語れば、はいだは「繊細さには欠けるがダイナミックな絵を描かれる方」と生田の画力を褒め称えていたものだ。

11日の『はいだしょうこhaida_shoko Instagram』では、2人の関係について“先輩・後輩”いう間柄ではなく“姉妹”や“友達”とも言えず、“巣”という表現がしっくりくると明かしている。可愛くて努力家、そして謙虚だという生田を遠くから見守り、「帰りたくなったら、話したくなったら戻ってくる」2人の距離感を大事にしているようだ。

フォロワーは「いくちゃんも、しょうこお姉さんも可愛いです」「2人とも美人です」「巣に帰るって表現がとてもいいなぁって思いました」「二人ともいい子だよ~」と、久しぶりの“いくたとはいだ”ショットにほっこりしていた。

画像は『はいだしょうこ 2019年6月11日付Instagram「いくた。と はいだ。」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)

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  • 6/12 20:52
  • Techinsight japan

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