テイラー・スウィフト、交際相手のこと「喋りすぎた」

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テイラー・スウィフトが、かつて交際していたジョー・ジョナスについて“喋りすぎた”ことを後悔しているようだ。10年以上前、「エレンの部屋」に出演した際テイラーは、ジョーが自分を電話越しで振ったと漏らしていたが、現在はその暴露は行き過ぎだったと感じているという。

5月15日放送の同番組にテイラーは再び出演。エレンが10代の反抗期のエピソードについて尋ねたところ、次のように答えた。

「たぶん、あなたの番組でジョー・ジョナスをバカにしたことね。あれはやり過ぎだった。私は18歳だったわね。お互い今は笑い飛ばせるけど、お喋りにも程があった。いわゆる10代の過ちよ」

ちなみに、10年前の2008年、同番組に出演したテイラーは「(ジョーとの別れについて)大丈夫よ。私にぴったりの人が現れたら、その人は最高なんだろうし、18歳の頃電話越しに27秒で私と別れた青年のことなんて思い出しもしないでしょうね」と話し、エレンがその明け透けな発言にショックを受けると、「ごめんなさい。あの別れはそのスピードゆえ記録的だったのよ。通話記録を見たら27秒だったの」と続けていた。
  • 5/16 5:26
  • Narinari.com

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