博多大吉&赤江珠緒、“芝生添い寝”の経緯説明

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お笑いコンビ、博多華丸・大吉の博多大吉(48歳)が4月24日に放送されたラジオ番組「たまむすび」(TBSラジオ)に出演。“芝生添い寝デート”が報じられたフリーアナウンサーの赤江珠緒(44歳)と経緯を説明した。

赤江によると、育児と仕事の両立で弱気になることもあった中、レギュラーを務めて居たピエール瀧被告の一件があって、「番組をやる気力が無い。終わらせる方向で私はやると思うんです」と悩んでいたそう。赤江は悩みの性質上、スタッフにはなかなか言い出せずにいたが、大吉に相談を何度かすることで徐々にモチベーションも戻ってきたという。

そして“芝生デート”の日、大吉は「ピエール瀧被告について語りたい」という赤江に対し、「世間は騒ぎませんか。あえてリスナーさんのためにも話を置くという選択肢もある」と忠告していたのに、いま一番世間を刺激していることに「無念です」と語った。
  • 4/24 13:47
  • Narinari.com

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この記事のみんなのコメント

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  • フジテレビのグッディだったかな。芝生のマットをスタジオに持ってきてアナウンサーが寝転んで「何か気持ちいいですね」って言って評論家の木村太郎さんが「日本は平和だ」と言う。こんなことを持ち込んでるのが馬鹿馬鹿しい。どうだっていいだろ。

  • 『今日は風も心地いいし芝生で打ち合わせしましょうか』馬鹿馬鹿しい。こんなものの何がデートか。芸能人には気分転換も息抜きも許されないということか?こんなことで騒ぎ立てる三流ゴシップ誌も、それに踊らされる読者も要らん。

  • 芸能人は公の人間でプライベートにも気を配る必要がある。 給料が高いのはそういったリスクも抱えてると考えれば、ある程度は仕方のない事にも思える。 イメージ商売なんだから気を付けろって話。

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