「あれウソだから」 有名百貨店で学んだ『プロのクレーム対応』に、拍手

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有名な百貨店の中にあるアパレル店に1年間ほど勤めていた、はなうささん(hanausagimama)。

社員の中で印象的だった人物について漫画に描き、Instagramに公開しました。

クレーマー対応のプロ、梅澤さん

はなうささんが勤めていた百貨店は、ブランドとしての誇りを持っていました。

そのため、クレーム対応も一流!

はなうささんはプロのクレーム対応を学ぼうと、担当している社員にアドバイスをもらいます。

静かにクレーム対応をする梅澤さんのことが気になっていたはなうささん。

ある日、休憩室に行った時に会話するチャンスをつかみます。

勤めていたアパレル店の店長のマネをして、可愛らしく梅澤さんに声をかけてみた、はなうささん。

単刀直入に、クレーム対応の仕方について尋ねました。

頼りになる梅澤さん

ブランドの品格を保つコツ

梅澤さんのプロの姿勢に、尊敬の念を強めたはなうささん。

読者からも、「梅澤さんの対応を見習いたい」という声が多数寄せられました。

【ネットの声】

・なんて心強い梅澤さん。

・のほほんとして見える梅澤さんも、百戦錬磨の猛者なのですね!

・私の勤め先は、客の怒りの熱量で対応を変えるからモヤモヤするんだよね…。

・梅澤さんが、いままでどんなクレーマーの対応をしたことがあるのかが、とっても気になります。

相手の出かたに左右されない冷静さに、憧れますね!

はなうささんのほかのエッセイ漫画は、こちらをご覧ください。

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[文・構成/grape編集部]

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  • 1/20 9:26
  • grape

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この記事のみんなのコメント

7
  • アレックス

    1/20 18:51

    BOOK・OFF、番号で品分けしてるから違うのが混ざりやすいんですよ。一つ違うのを出してお客様がそれで満足してしまった場合、もう一つ違うのが出来る訳で、ケースはあったけど中身は店にすらなくなっている、というのも結構ありますね。

  • マサト

    1/20 18:40

    ブックオフでもあるんですね。 中身が違うのは困るよなぁ(´・ω・`; )

  • アレックス

    1/20 18:13

    クレーム、最初の内は穏やかに話してるけど、それだと聞き流されるとこも多い。で、段々声が荒くなってきて、もうお互いに引き返せなくなるくらい荒くなる。決して好きで荒くなっている訳ではないのに。あれ?何の話だっけ?

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