AAA浦田直也の“誤爆”が気持ち悪い!?「愛してる、とにかく会いたい」 SNSで“ありえない誤爆”をした芸能人たち

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 SNSが発展した現代だからこそ、特に注意したいメッセージの“誤爆”。送信先を間違えて赤っ恥をかくような経験は避けたいところだが、あろうことか芸能界でも誤爆してしまう有名人が多い。

 音楽グループ「AAA」の浦田直也(36)は、2018年3月にツイッターで「ayuに死にほど会って抱きしめたいんだ」「愛してるんだ、とにたく会いたいんだ」「逃げないでょー。ずるいよー!」(いずれも原文ママ)などと投稿。相手は当時お互いに匂わせ投稿を繰り返していた歌手の浜崎あゆみ(40)と思われ、なんとも無様な文面にネット上では「ひと言でいうと気持ち悪い」「恥の上塗りすぎてかける声も見つからないわ」「こういう人はSNSやっちゃダメ」といった声が溢れ返った。

 今回は浦田のように、SNSへ盛大に誤爆して話題になった芸能人を紹介していこう!


●小嶋陽菜

 まずはAKB48在籍時代に意味深な2文字を投稿してしまった小嶋陽菜(30)から。2010年7月に彼女のツイッターで、突如として「手越」という文字だけがツイートされた。この投稿は即刻削除されたものの、ファンの間ではNEWSの手越祐也(31)を指しているのではと注目を集めることに。

 誤爆直後に行われたライブのステージ上で、小嶋は峯岸みなみ(26)から「どうしたの? なんなの? ツイッターに手越って」と追及されることに。「友達にメールをしようと思ったら間違えて乗せちゃいました」と釈明した小嶋に対し、峯岸は「なんか動揺してます?」と手を緩めず。笑いながら否定を続ける小嶋に「ヘラヘラしないの!」と一喝し、観客に向かって「みなさんもツイートするときは、ぜひ注意してやってくださいね」と語りかけていた。

●宮川大輔

 続いては、誤爆によって緊急事態に陥ったお笑い芸人の宮川大輔(46)。2011年10月に宮川がつぶやいてしまったのは、なんと自身の携帯電話番号とメールアドレスだった。ツイートは削除されたものの情報は拡散され続け、多くの人の目に宮川の個人情報がさらされることに。

 宮川はその後、「ごめんなさい。やってしまった。DMの返事したつもりが…」とツイート。ダイレクトメッセージで送るつもりだった内容を、自らの手で誤爆してしまったと認めている。続けて「死ぬほど電話がかかってきてびっくりした。笑。電話番号も変えて家帰ってきた。心配して下さった皆様ありがとうございました。以後、気をつけます」と反省の弁で結んでおり、ファンからも「明日は我が身と思うと笑えん」「気づいた瞬間血の気が引いてそう」といった声が相次いだ。

●阿佐ヶ谷姉妹

 本人にとっては冷や汗ものでしかない誤爆だが、お笑いコンビ・阿佐ヶ谷姉妹の渡辺江里子(46)による誤爆は多くのファンをほっこりさせている。渡辺は2018年12月に、自身のツイッターで突然「カラオケ終わってヨーカドーにいます。今うちにトマトありましたっけ?」とツイート。どうやら相方・木村美穂(45)に向けたものだったらしく、「すみません、みほさんにLINEで送ったはずが、何を寝ぼけたか、全世界に聞いてしまいました」とツイートした。

 渡辺の問いかけに、ユーザーから「我が家にはありますよ!」「私の冷蔵庫にはありません」と返信が相次ぐことに。渡辺は改めて「やってしまいました。お恥ずかしい… 消そうとしましたが、皆様のお家の冷蔵庫事情も伺えましたので、自戒も含め、残します」とユーモアを込めつつ反省。ファンからは「久しぶりに爆笑しました!」「日頃の言葉遣いまで上品なんですね」「えりこ姉さん可愛すぎかwww」といった声が寄せられている。

画像は、「浦田直也」公式Twitterより

  • 1/18 9:00
  • TOCANA

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この記事のみんなのコメント

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  • ど素人の「ブス過ぎて辛い」を代表する「そんなことないよ」待ちの病み投稿よりは気持ち悪くない。

  • 南 光太郎

    1/18 22:24

    他人の過去の失敗をネチネチと蒸し返して馬鹿にするとは…見下げ果てたクズサイトだな。いい加減サイゾー系は絶滅しろよ。

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